話が噛み合わない人って大体が単語と文章1行単位しか言葉が理解できないタイプだから、まともに話をしようと思わないほうがいい。 その人の理解力に合わせると疲れるだけだしどうせ丁寧に話したところで話の半分も理解できないから、適当に流す、これだけでいいよ。真面目に受け答えしない。これに尽きる。
@馬と鹿 わからない人に限ってわかりましたと答えますよね。 理解できたみたいでよかった。わたしが今言ったことを復唱してくれる?と確認します。 大体答えられません 笑
あなたの感じていること、よくわかります。コミュニケーションはお互いの理解が大切ですが、時には話が噛み合わないと感じることもありますよね。特に、相手が言葉を理解する能力が自分と大きく異なる場合、会話がうまく進まないことが多いです。 あなたが述べたように、相手の理解力に合わせることが疲れると感じるのは、自然な反応です。会話にはエネルギーが必要ですし、理解力の差があると、そのエネルギーが無駄に消耗されることもあります。そのため、適当に流すという選択肢も、大切な自己防衛の一環かもしれません。 ただ、一方で、相手の理解力が必ずしも低いというわけではないことも考慮する価値があります。ある人は言葉の裏にある意味を捉えるのが難しいかもしれませんが、別の視点から見れば、彼らにも独自の価値観や表現方法があるかもしれません。時には、その独自性を受け入れたり、新しいアプローチを試みることが、意外に有益な結果を生むこともあります。 それでも、無理をする必要はありません。自分の心と体を大切にするために、会話に使うエネルギーを選ぶことは、とても重要です。疲れを感じる場合は、適当な距離感を持ちながら、実際の関係を築くことも一つの手段です。 最終的には、自分自身が心地よいコミュニケーションを重視し、無理をせずに関わることが、関係をより良くする道にもつながると思います。自分自身を大切にしながら、他者との関係を模索してみてください。あなたの感じることは大切な意見です。