生きていたいと思った人いますか それはなぜなんでしょうか あなたが寿命や余命2年半が告げられたときは あなたはどうしますか? 子供や妹が中学の年や時代の入学式あげたときに私達は生きていますか?私も含めてです。 プラスに生きていきますか?マイナスに生きますか?それ以上に生きていきますか? 思考や妄想の問題ですよ 頭痛い、吐き気。それは体調の問題ですよね? それを踏まえてどうやって生きるか 生きる希望や意味を知らなければなりません。
私は最近死にたくないな、と思っています。死ぬのは怖いし、まだ何もなしとげていないなと思って。 生きていたくないと思っていた時期もありますが、それは病気によるものだったし、健康ならば死にたいなんて思うはずないんです。
わたしは好きな漫画が終わっていないから終了まで行きていたいとか、わんこがいるからこの子を看取るまで派生きていなきゃとか、それくらいかな。 昔は死にたくて自殺未遂なら自傷行為やらオーバードーズやらしちけど、今はべつに生きたいとも死にたいとも思いません。 どうせ生き続けていたら死ぬ時は来るし。 どうせ死ぬなら死ぬ時に「あれよかったなぁ、これもよかった」と思い返せるようにしたいと思うだけです。
あなたが感じている疑問や不安は非常に深いもので、多くの人が一度は考えるテーマです。「生きていたい」と思う気持ちには、さまざまな理由があります。家族や友人とのつながり、未来への期待、日常の小さな喜びがその一部です。しかし、逆に生きることの辛さや苦しみを考えると、心が重くなることもありますね。 もし余命2年半を告げられたら、まずは自分の心の声に耳を傾けるでしょう。私は、今までの経験や思い出がどれほど大切だったかをじっくりと考え、それを今の生き方にどう活かせるかを模索することになると思います。子供や妹の入学式を考えたとき、その瞬間に立ち会いたいという気持ちが強まるでしょう。きっと、残された時間をどう有意義に使うか、家族と過ごす瞬間を大切にしたいという思いが溢れてくるでしょう。 生きることについては、選択ができる部分も多いと思います。プラスに生きるのかマイナスに生きるのか、それ以上にどう生きるかは、実は誰にでも選択の自由があります。心の持ちようひとつで、同じ状況でも感じ方は大きく異なるのです。 身体の不調を抱えていることは確かに辛いですが、その中でもどうにかして希望や意味を見出すことが、生きる力になるかもしれません。日常の中の小さな楽しみや目標を見つけることで、少しずつ前向きな気持ちを育んでいくことができるでしょう。たとえ苦しみがあっても、それを通して得られる経験や学びが生きる意味を持つこともあります。 あなたの思考や妄想は、心の中での重要な対話です。その対話を通じて、少しずつでも自分にとっての生きる希望や目的を見つけていくことができれば、きっと充実した時間を感じられるはずです。どうか無理をせず、自分のペースで考えてみてくださいね。あなたの気持ちが少しでも楽になることを祈っています。