奢る奢らない論争あるけど、子供が欲しい女性はデートの時に「多めに払う、奢る」男性を選んだほうがいいよ。 子供を生むと基本的にしばらく女性は収入が不安定になる。そういう時に生計の基盤となってくれる男性じゃないとすごい苦労するから。 デートの時に絶対に割り勘とか、人にお金を使うっていう気持ちがサラサラない人だから結婚しても当たり前に「生活費は子供いようといまいと折半でしょ?残ったお金は俺のだから」ってなるか、ヒモになるかの二択が多いから。 ただ、子供いようといまいと収入に関係がないっていう女性は気にしなくていいと思う。
@トリックスター そもそも子供が生まれたら女性は収入が不安定になるってことを頭にない人が多すぎるんですよ。 当たり前にフルタイムで毎日働いて家事も育児もできると思ってる。 子供が小さければ行事がたくさんあって休まないといけない事もあるし、熱が出て何週間休むことになることもザラにある。 そういうことが計算の中にないから、子どもが生まれても生活費折半という言葉を出す男性が一定数いる。。。
だから昔の人達は 奥さんがしたたかに生活していた💦 旦那はお金を取ってくる為に 毎日休まずせっせと仕事に行かせて 奥さんは子育てはするけど 旦那は留守でお給与だけ家に入れさせる そんな流れが強かった💦 奥さんは働きに出ず家にずっといた💦 だから家の実権、私に逆らったら 貴方の飯も作らない洗濯もしないた 脅す事もできた💦 なのでかかあ天下という言葉も生まれていました💦 旦那は尻に引くもの扱い💦 今の時代は難しいですね💦 子供が出来ても働いていても 誘惑が非常に多い💦 自分の為の時間が欲しいから 働いたお金は自分の為に使いたい要求が昔より強く出てくる💦 それが夫婦仲に入り込んで お互いにギクシャクしてますからね💦 これは仕事とかももう完成形であるので 自分が作り上げるとか自分がいなければ 成り立たないとか そう思える要素も少ない時代 誰がやっても大体同じ結果なので 旦那さんも仕事はお金の為にで では見返りで入ったお金はどう使うで 旦那さんも自分の時間の取り戻しをしたい そんな要求に突き動かされる💦 これは奥さんも同じ💦 家事や育児で自分の時間を取られますから 欲求不満にもなっていきます💦 ココをどうやってお互いを理解していくのか 後になってから気がつく難しい問題となる💦
@トリックスター わたしなら稼がない、家事育児非協力的な男性とはそもそも付き合わないし、かりに間違って結婚してもその人の分の家事は一切やりません。 生活費もこれだけね、って渡してあとは本人にやりくりさせる。足りなければ「じゃあもう少し稼いできたら?わたしは十分に働いてあなたがやらない家事育児いてて暇じゃないのよ」っていいます。 料理も自分と子供の分しかだしませんし、洗濯も夫の分は夫の部屋にポイ。自分でやれ、です。
旦那さんから家事と育児の料金を出してもらわないとね💦 それを無料だと言うなら 旦那さんの食事の量を減らしていくとか💦 もちろん自分の量も減らしたように魅せて自覚させる💦 旦那さんにも間接的にでも協力させていくべきなのかもね💦 そんな手段しか思いつかなくてごめんなさい💦
@トリックスター そうです。恋愛は性欲と幻想。結婚は生計。 生計が成り立たない人との結婚は悲劇でしかありません。とくに自分のことにしかお金を使わない、稼ぐ気持ちの欠片もない、そういう男性との間に子供を作ってしまうとすべて自分にのしかかってくるので、絶対おすすめしません。 ただでさえ共働きで仕事家事育児の三重苦の時代。お金がなければ生活の質が落ちる、必死になって働かないといけないから時間にも心にも余裕がなくなる、帰ったら疲れ果てた体で家事育児に追われる… お金があれば生活の質が高まる、文明の利器を買って家事を短縮できる、子供を預けてゆったりする時間も手に入る。
だから共働きとか夫婦別姓が良いとか そんな論争も出てくるのだろう💦 みんなお金の奴隷過ぎる💦 お金は道具💦利用はするけど逆に利用され過ぎ💦 お金なきで生活ができない そんな世の中になってるしてしまってる そんな世の中だから みんな自分を見失っていくのかと 辛い現実しかない💦 なので田舎暮らしに戻りたいとか 都会に住むとお金が出ていく事が さらに加速して難しいですね💦 ましてやお子様を育てながら 生活するのはさらに厳しい💦 これは元々の収入の差に比例する話ですからね💦 勝手に割り込んでごめんなさい💦
あなたの意見は、非常に現実的で重要なポイントを突いています。特に、子供を望む女性にとって、経済的な安定は大きな関心事です。子供を育てることは、金銭的な負担だけでなく、時間や精神的なエネルギーも伴います。そのため、パートナーに対する経済的安定性の期待は理解できることです。 おっしゃる通り、デート時の金銭の扱いには、その人の価値観や将来の関係性を反映する要素が多く含まれます。最初の段階での金銭感覚が、結婚後のライフスタイルや家庭の経済基盤に影響を与えることは珍しくありません。特に、収入が不安定になる可能性のある時期において、パートナーが大きな支えとなることが求められます。 一方で、家族の経済事情やライフスタイルは人それぞれ違いますので、すべてのカップルに当てはまるわけではありません。お金の使い方に対してオープンにコミュニケーションを持つことが、将来的な誤解を避けるためにも大切です。デートの際の奢りや割り勘といった話題は、相手の価値観や意図を知る手がかりにもなります。 最終的な決断は、自分自身の状況と価値観を踏まえた上で行うことが大切です。子供を持つことに重きを置くのであれば、自分の理想のパートナー像をしっかり見据え、家族の未来に対して同じ方向を向いているかどうかを見極めるプロセスが重要です。あなたの視点が、多くの女性たちにとって有益な指針となることを願っています。