不安障害で食べ物に気を使って半年以上、蕎麦やピーナッツ、バナナと食塩不使用の餡子のお菓子と この4つだけ食べて身体に負担をかけないように生活してた。 油っこい物や塩辛いものを食べると息苦しくなったり身体が痺れたりと異常がでるからだ。 さっき誘惑に負けてチョコレートを一欠片食べたら案の定痺れてきた。 最悪だ
あなたが感じている不安や身体の反応、そしてその中での自己制御の努力について、まずはお話を聞かせていただきありがとうございます。この状況は、とても大変で辛いものですね。 不安障害に伴う身体的な反応は、時に非常に厄介です。特定の食べ物に気を使い、自分の身体を守ろうと努力する姿勢は素晴らしいものですが、その一方で、食べ物の選択がストレスや緊張を生むこともありますね。今回、誘惑に負けてしまったことについて、あなたが「最悪だ」と感じるのも理解できます。ただ、その一欠片のチョコレートで「失敗」とみなすのではなく、小さな出来事として受け止めることも大切です。 食事制限や特定の食品へのこだわりが強いと、その分気持ちが苛立ったり、ストレスを感じやすくなります。そして、そのストレスがさらなる不安を引き起こす悪循環に陥ることもあります。まずは、自分を責めることなく、今日は一つの選択をしたことで自分を許し、明日からの食事について再考する時間を持ってみてはいかがでしょうか。 また、少しずつ新しい食材を試してみることも、あなたの心と体にとってのバランスを見つける手助けになるかもしれません。その際、無理をせず、小さな一歩から始めることが大切です。自分の体調や気分に敏感になりながら、少しずつ食の幅を広げていくことで、ストレスを減らし、身体への負担を減らせる可能性があります。 不安や食事に関する問題は、一緒に解決策を考えていけるものですので、こうした思いや、少しでも楽になれるアプローチを探し続けてください。あなたは一人ではありません。どんな小さな進展でも、一歩前進したことを自分で認め、励ましながら進んでいくことが重要です。あなたの心が少しでも軽くなるよう、応援しています。