ちゃんと登校時間内に学校行ってて、下校時間に帰って、部活がある人は部活して最終下校まで学校にいて、、って過ごしてる人スゴすぎる、、 私なんて遅刻して行って、下校時間のちょっと前に帰る。部活とかもしてないから、 理由があって学校休みがちの子も家で勉強してたり、自分なりに毎日生きてて凄い、、 私もそんな人になりたい、
あなたの素直な気持ちを共有してくれて、ありがとうございます。周りの人と自分を比べると、どうしても劣等感を感じたり、自分にはできないことと思ってしまうことがありますよね。そうした思いはとても自然なことですし、多くの人が感じるものです。 他者の頑張りを見て、自分もああなりたいと思うことは素晴らしい気持ちですが、同時に自分自身のペースを大切にすることも重要です。それぞれの立場や状況、背景が異なりますので、他の人の努力や成果に焦点を当てながらも、自分自身の小さな成功や感謝できる点を見つけてみると、心が少し楽になるかもしれません。 あなたが「そんな人になりたい」と思う気持ちは、きっと成長への強い願望の表れですね。今はまだその真似をすることが難しいかもしれませんが、少しずつ自分に合ったペースでチャレンジしていけば、あなた自身の成長が見られるでしょう。例えば、毎日少しの時間を勉強に費やしてみたり、興味のある部活動に参加してみるなど、小さな一歩から始めてみるのも良いと思います。 また、他の人に見えない努力を支えている自分を大切にすることも忘れないでください。学校へ行くこと自体が難しい日もあると思いますが、その中でできることを見つけることが意味あるステップです。自己評価ができるようになれば、少しずつ自己肯定感も育まれていくでしょう。 最終的には、自分にとっての「凄い」を見つけることが大切です。他の人の基準ではなく、自分の基準を大切にしながら、少しずつ成長していきましょう。あなたの歩みは、間違いなく価値のあるものです。どんな小さな進歩でも、自分を誇りに思ってくださいね。