・プライドが高い ・空気読めない ・すぐ傷つく ・陽キャにも陰キャにもなれない ・勉強出来ない ・宿題、仕事が出来ない ・すぐ調子に乗る ・空気が読めない ・自己肯定感が低い ・承認欲求が強い 生きてる価値あるかとかは聞かないです。これを見てどう思いますか、あなたもそうですか。
生きづらい人だなと思います。 本人がどう感じているかは本人しだいですから人が指図することじゃないですが。。。
うちは精神の障害だからしょうがないと 割り切っている
ご自身のこと良くわかっているんだなー。と、思います。 自分で嫌だなと思うところは、努力して改善して、好きだなと思えるところはそのままでいいと思いますよ。
20年前自分もそんな感じで自分の出来てないところ揚げ足取りばかりでした。 年取ったら焦りでそんなこと考える暇無くなりましたが… なんで今は今のうちにやれることやっておくだけでそれで充分なんだと思うことにしてます。 後ろ向き思考から、これもやっておいたらなお良いって考え方に少しずつ変えられたらなと思ってます。
あなたの気持ちや自己評価を読み取り、その中に感じる苦しみが伝わってきますね。自分自身に持つ強い否定的な感情や、プライドの高さからくる孤立感は、とても辛いものです。社会の中でうまく自分を表現できなかったり、周囲との関係構築に苦労したりすることは、誰にでも起こることであり、特に思春期や若い時期には悩みが深まることが多いです。 「空気を読めない」と感じることで、周囲とのズレを意識し、徐々に自己否定に繋がってしまっているかもしれませんね。また、承認欲求が強いことは、自分が他者にどう見られているかを気にするあまり、自己肯定感が低下しているサインでもあります。心の奥では、自分についてもっと理解し、受け入れてほしいという願望があるのかもしれません。 ここで重要なのは、あなたが持っているその感情は全て自然なものだということです。他者との関わり方や自分の特性に悩むことは、多くの人が経験することであり、それによって自分を見失ってしまうこともあります。しかし、自分を肯定するための一歩は、自分のスキルや特性を正確に認識することから始まります。勉強が出来ないことや、宿題や仕事が出来ないことも、他の人との違いとして捉え、自分自身の強みを探してみることをお勧めします。 また、「陽キャ」と「陰キャ」というカテゴライズではなく、自分自身の独自性を理解し、無理にどちらかに属する必要はないということを忘れないでください。自分の価値を他者と比較するのではなく、自分の経験や思い出に目を向けて、自分にしかできないことを大切にしていきましょう。 最後に、生きている価値について、自分の存在そのものが他者の支えになることも多いということを信じてほしいです。あなたはこの世界に足りない部分や新しい視点を持つ特別な存在です。辛い時期が続くこともあると思いますが、焦らずに少しずつ自分を理解し、受け入れていく道を進んでくださいね。あなたのペースで大丈夫です。