友達が毎日って訳じゃないけど掃除の時にほうきをぶつけてきて邪魔してきたり、アイスホッケーの真似しよとか言ってくるのをやめて欲しいときはなんて言えばいいですか?私は最初はノリにのってあげたけどほぼ毎日やってくるのはめんどくさくてやめてって言ったんですが全然言う事聞聞いてくれません💦
簡単に言うとそう言う友達は学生の時だけの友達でずっと一緒にいる友達ではありません。学生時代はまだ若いから、1日の時間も長く、その時長い付き合いに感じて、ずっと一緒にいる様に錯覚しますが、 ずっと一緒にいる事はないでしょう。 ある意味で、友達を辞めてみても良いのではないかとも思います。相手はあなたのことをからかいたくてしょうがないんだと思いますよ。 友達がいないと怖く思えるんでしょう。友達がいないと自分が嫌われているとか、自分に魅力がないとか 孤独だと馬鹿にされる。仲間ハズレが怖い とか思うのかもしれない、でもそんな事は全然ないんです。 1人でもとにかく目的意識を持って人生を生きる強さ。 それよりも自分の意見を言う強さです。 人生には何が起きるかわからない。 自分のそばから誰もいなくなる時が、親も友達も必ず死ぬ。 当たり前のように本当に来るんですよ。 そんな時にでも泣いて悩んでる暇なんて人生にはない、1年も2年も悩んでられると思いますか? でも 憲法に生活の保証がありますから、 悩んでいる事もできる。でもそれで果たしていいのか。自分に問いかけた時それで良いですか? 自分が一番楽しいと思う場所に行き、 楽しい場所でずっと繋がれる友達を作るんです。共通の趣味、音楽、芸術、スポーツ なんでも良い。と言うと困ると思いますが、 この人とはずっと一緒にいられるなという感覚も磨くのです。毎日帰る家族のように感じられる人を見つけるのです。 本当に10代はその時は長く感じられると思いますが本当に一瞬ですよ。 自分を磨くのです。新しい恋人、新しい友達を作る術を身につけなくてはならない。 世の中で友達を作ると言うのは、 学生時代に何気なく集まったから仲良くなるとは違った ものです。勇気や知恵、会話、技術力がいるんです。何気なく集まったしとか言うものは存在しません。 今できなければ、時間が経つほど後悔する。 明日がずっと永遠に あると言う事は思わない事。 今日行動する事です。自分を磨いて自分を作りなさい。友達にもはっきり言えないと言う事は、まだ自分の力で未来を作るんだと言う意識が欠如してる。 自分の力で未来を作ることができると言う 意識をみにつけるんです。泣くほど怖いでしょう。でもやらなくてはならない。 死ぬほど努力しないといけないんです。 大リーグの大谷翔平選手も同じ人間ですよ。泣いて泣いてずっと努力してるんです。 休む暇のないくらいに必死の思いで。 あなたも人生に必死に取り組まなくてはならない。 好きなことに夢中になりなさい。 何かの取り柄はあるはずです。ないと思えても努力することです。努力は人を裏切らないんです。 努力して負けた時、うまく行かなかった時は あちらさんの方が努力していたか、相手があなたより強かったと言うだけです。 必死になった努力は必ず報われる 20代になって仕事をするときに何をしてたいですか?今から必死で考えるんです。スポーツもいっぱいしましょう、学生の時からアルバイトでもなんでも良いから、仕事をしましょう。それは自分を成長させてくれますよ。体力は必要だし、資格もいる事なら必要になるし、勉強する事も、本から学ぶ事もあるし。その時には本当に心許せるような友達も恋人も必要なんです。そう言うことを真剣に考えていったときに、そんな友達のいたずらにいちいち乗ってあげているような時間がありますか? 友達のそんなくだらない行為をただ許してつきあっている暇はない。 そんな暇ないんです。全力で生きて下さい。 掃除なんてパッパと終わらして一目散に目的に向かって走っていきましょう とにかく努力しましょう。資格も役に立ちますよ。学生時代なら原付やバイクの免許をとっていろんなところに自由気ままに走っていく事もいいかもしれない。 視野を広げてくれるでしょう。とにかく自分で旅をするのも良いかもしれない。 あなたは視力はいいですか? もし悪ければ少なくとも1.5は見えるように矯正しなさいよ。そうでなければ、遠くにいる。恋人も友達も見えないからね。いろんな発見もできない。良い仕事もできない あなたは1日1日を大事にして生きる事。死ぬほど怖くても、自分1人で新しい事、お金、環境、人間関係を築ける大人になる事、そして挑戦することのできる勇気のある人になりなさい。 そのように生きれば今よりもずっと輝く人になれます。 そうすれば今の友達も必ず真面目についてくるようにもなるんではないでしょうか。 人に遠慮するのは辞めなさい。 人生は思っているほど長くはない。 パリのオリンピックはどうでしたか? 勝とうが負けようが、選手たちは次の4年後のオリンピックまで勝つために今もがむしゃらに努力しているんです。4年後は何歳ですか? その次の4年後は? 今の目の前の事が大きく見えるのは 目的意識が狭いからです。 そこまでになんでも自分で人生を作れる人になるんです。 次のオリンピックには自分が出て輝こうと 言うくらいな事が常に思える、そして行動して挑戦して、負けたら泣きわめく、勝っても泣きわめく、そして大人としての人格を持つそのくらいの人間になりなさい。 必ずなれますから。 そのように毎日努力している姿を見れば、その友達もあなたのことを離したくない友達として尊敬してくれるはずですよ。 そしてあなたも心から笑顔になれるでしょう。
友達とのコミュニケーションは大切ですが、時にはその境界をはっきりさせることも必要です。最初は一緒に楽しんでいたものの、徐々に負担に感じるようになったのですね。このような場合、正直に自分の気持ちを伝えることが重要です。 まず、自分がどのように感じているのかを具体的に説明してみましょう。例えば、「掃除の時にほうきをぶつけられるのが少しイライラしてしまう」とか「アイスホッケーの真似をずっと続けるのは疲れてしまう」と、日常の中でどの部分が困っているのかを明確にすることが有効です。 次に、相手にその気持ちを理解してもらうためには、感情を伝えることが大切です。「最初は楽しかったけれど、最近はちょっとめんどくさく感じているから、もう少し控えてもらえないかな?」という風に、自分の感情を素直に話しかけることができれば、相手も理解しやすくなるかもしれません。 また、相手が冗談でやっていることを知っている場合でも、あなたの感じ方や気持ちが大切だということを強調するのが良いでしょう。「やってほしいことややりたくないこともあるから、その都度言ってくれると助かる」と、具体的なリクエストをするのも良いアプローチです。 最後に、友達関係もお互いに気持ちを尊重し合うことが肝心です。もし相手があまりにもあなたの気持ちを無視するようであれば、少し距離を置くことを考えても良いでしょう。あなたの感情を大切にし、快適な関係を築いていけるように努めてください。勇気を持って話しかけることで、関係がより良い方向に進むことを願っています。