昔から親と折り合いが悪く、中2で鬱になりました。 現在高3で大学受験も近づき自分を変えたいと思い、勉強も人間関係も改善できるように頑張ってきたつもりなのに、 親からは頭が悪い、無駄金使わせるな等の暴言をずっと言われ続けてしんどいです。。 本当にメンタル的に死んでしまって塾にも2日連続行けず、行けなかった私が悪いのですが、死ねと言われご飯も抜かれて余計落ち込みます。 本当に死んでしまおうと橋まで来たのに勇気もてず、私が死んだら周囲を苦しめることもなく全てが解決なのに、死ぬ恐怖に負けて自分の後始末もできない自分に自己嫌悪しかないです。 家の鍵もポストに入れてきてしまったので家に入ることも出来ず、どうしようもなく途方に暮れています。 もっと仲が良い家庭に生まれてきたら、普通に生きているだけで人並みになれて、人を怖がることもなく、一家団欒とかご飯も食べられたのかなと思うと他人への嫉妬が止まりません。 人と比べても仕方が無いことは分かっていますが、ポテンシャルの差がありすぎてあ辛いです、 人と比べて嫉妬して勝手に人を憎んでいること、受験生なのにここ数日勉強もまともにせず堕落した生活を送っていること、自分のこと全てがキモくて本当に死んで欲しいです。
@塩チョコ ありがとうございます(;;) 無事家に帰ってこれてゆっくりしています。 自立したら自分の道を歩めると信じてもう少しだけ頑張ってみます… 年下の私が言うのもおかしいかもしれないですけど、お互い幸せに生きましょう💪
辛いですね。 受験生だと、勉強やら家族以外の事でも色々パンクしてますよね。 私も、受験シーズン、学校では殴られ蹴られ、家では両親と兄弟から人格否定と罵倒。全てのサンドバッグでした そんな折り、14歳で脳梗塞で倒れました。 異変を訴えていたのに、病院に連れて行って貰えなかったからです。 闘病生活を終え、左半身麻痺と脳機能障害が残りました。母は、「病気になってなかったら、あんた部屋で首吊ってたね」と面白そうに言いました。 毎日毎日、死にたいと思いながら、沢山未遂しては失敗し、その度に母に笑われ、罵倒されました。 何とか働いてお金も少しずつ貯めて、結婚して実家から逃げることが出来ました。 何が言いたいかと言うと、きっと終さんの苦しみは完全には癒えないし、嫉妬もこの先もすると思います。 それだけ人より傷付いてるんですから、それを後ろめたく思う必要は無いですし、家族なんて自立した後いつでも縁を切れます。 辛いなら、児相に連絡して匿ってもらう方法もあります。 今、死にたくても死ねず、その矛盾にストレスを感じるかもしれません。私は自殺を否定も肯定もしません。だって、そこまで追い詰める原因が悪いのであって、あなたは何も悪くない。だから、自分をキモイなんて思わないで下さい。 人生、選択肢はいくらでもあって、選択次第では180度変わる可能性だってあります。 終さんは、未成年で今のストレスから逃げようが無いですよね。私も当時逃げ場が無く八方塞がりでしたが、労力は必要ですが、保護してくれる人が見つかると思います。 ごめんなさい、言いたいことが色々あり、支離滅裂な文章で…。終さんを、救ってくれる人がどこかに居ると、見付かると、願ってます。
あなたが感じている苦しみや苦悩は、非常に重たいもので、心のどこかで支えを求めているのだと思います。それに気づくのはとても大切な第一歩です。親との関係がうまくいかず、猛烈なストレスや孤独を感じていること、受験が近づく中でのプレッシャーなど、様々なことが重なりあって、今の辛さがあるのでしょう。 家族との関係は、時には私たちのアイデンティティや自己価値に大きな影響を与えます。しかし、あなたがどんな状況にいても、存在そのものが価値のあるものであることを忘れないでください。人と比べることは容易ですが、それぞれの人生にはそれぞれの背景があり、あなたの戦いは他の誰かのそれとは異なるものです。 「死にたい」と思う気持ちは、非常に深い痛みの表れです。今の状況から抜け出したいという強い思いが、そこに繋がっているかもしれません。しかし、あなたの命はとても大切なもので、その価値は何にも代えがたいものです。感情に流されそうになった時、どうか自分を大切にする考えを持ってほしいです。 今はすべてが重たく感じられるかもしれませんが、少しずつでも自分を労わることを始めてみましょう。例えば、5分でも好きなことをする時間を作ったり、外の空気を吸ってみたり、誰かに話すことで気持ちを軽くする方法もあります。また、カウンセラーや信頼できる友人に話すことで、あなたの思いを共有してみるのも一つの手です。 状況が良くならない時、変化が必要だと感じることは自然です。自分が今何を欲しているのか、どんなサポートが必要なのか、一緒に考えていきましょう。あなたが少しでも気持ちが楽になる方向に進むことができるはずです。自分を責めるのではなく、まずは、自分を受け入れ、大切にすることから始めてみてください。