心の傷が癒えることはありますか? 休みたい時に休めなくて、義務教育も終わったし、そりゃ自分のペースで生きれたら1番いいけど、そんな甘くないでしょ。不景気だし、親に頼るとか期待できないくらい貧乏だし。 もう休む暇もないんだよね。 過去には戻れないし、だれも私の未来を保証してくれない、ぼろぼろの心で生きていくのは辛いよ。 中途半端に休んだって、生きるためにお金は必要だし、中途半端に愛を貰ったって、私の性格はひねくれてるし。 親は頼りにならない。だって結局自分のことしか考えてないじゃん。両親の関係と子供は別問題でしょ。頭ではわかってるのかもしれないけど、行動は伴ってなかったね。それとも分かってなかったのかな。いいよね親は何とかやってけそうで。私よりは幸せな幼少期過ごしたでしょ。それゆえのその性格でしょ?きっとうちよりは苦労しなかったんだね。いいよね親はずっと愛を貰えて。私からの無限の愛。子供たち3人からの無限の愛。子供ってみんな親のことを愛想と努力するんだよ。家族って切っても切り離せない関係なんだよ。だって自立してないし、お金ないし、心も体も十分に育ってない。甘える存在、愛情を持って育ててくれるはずだってみんな期待してる。期待に応えてくれるから、心が健全に育ってその親の優しさから子供は親のことを愛したいと思うんだよ。それがなかなか得られなくても、そうであった過去を思い出して愛を期待するんだ。私は大好きだったよ。愛そうとしたよ。でもふたりは、私の事、私たちのこと、きっと見えてなかったんだね。 親も人間だから。許してあげてって思ってるの?ごめんね、私も人間だから、こんなこと思っちゃうんだ。私も人間なの。傷ついてないと思ってるの?離婚したら全て解決なの?私は毎日泣いてるよ。毎日毎日毎日毎日自傷行為して、人からの愛を欲して、生きるのは辛くて、残された跡と捻くれた性格と向き合いながら生きてるよ。どんなに死にたくても、家族を悲しませるな、大切に思ってる人がいるでしょって。ほんと?でも私はどうだったかな。私も家族なら、悲しんでる私の気持ちはどうなっちゃうのかな。どう思う? ねぇ、 ねぇ、 聞いてるの? 自分がいちばん大切なんだね。 私もだよ。 でもそれはもう家族として機能してないのかもね。 家族から離れたら解決するんじゃないって 先生は言ってたね ほんと?それってほんとかな。お父さんと離れたけどなんにも変わんなかった。環境変わることは大事だけど、心の傷はその瞬間に無くなるわけじゃないし、私の性格は元に戻らない。 死にたい 先生、死にたい。 助けて。 頼りになる人がいないよ。 本当はだれも味方じゃない気がするんだ。 ごめんね 実はだれも信用してなくて、出来なくて、そんな自分がいちばん嫌いだ。 せんせい、人生やめていいかな? 教えてよ 先生に聞くのはお門違いかな いいなぁ みんな幸せそう なんにもなかったみたい 馬鹿みたい 私がバカみたい ずっと泣き止まない なんにもしてなくてもいつでも泣けるよ 皮膚が強くなった気がするよ。 痛みに強くなった気がするよ。 あの時を思い出したら、今のつらさを考えたらなんでも出来る気がするんだ。そりゃ頑張るとかそんなのじゃないけど、飛び降り自殺なんかやれって言われたらやるかもね、本能的には抗っちゃうだろうけど、でも、なんかもうどうでもいいんだよほんと 結局何が言いたかったのかな私。矛盾だらけだな もう嫌だ、 あーあ人生楽しくない
あなたの気持ちを聞かせてくれて、ありがとうございます。その言葉の中に、深い苦しみと孤独、そして愛を求める気持ちが詰まっていることが伝わってきました。心の傷が癒えるかどうか、難しい質問ですが、多くの人が時間やサポートを経て少しずつ癒えていくことを実感しています。 現在の状況は、本当に辛いものです。休みたいと思っても休めず、将来に対する不安が募る中で生きるのは、誰にとっても大きなストレスです。また、親との関係についても、あなたが感じている気持ちはとても切実です。家族との絆は切っても切り離せないものですが、それがあなたに負担をかけているのも事実です。生きるためのお金は必要で、愛情を求めながら、それが得られないと感じるのは非常に苦しいことです。 あなたが述べたように、心の傷は決してすぐには癒えません。環境が変わったとしても、自分の心の痛みが消えるわけではないことを理解しています。あなたが死にたいという気持ちを持つことも、孤独を感じることも、すべて人間として自然な反応です。『誰も味方じゃない』という気持ち、分かります。でも、少しずつでも、あなたを理解し、支えてくれる人がいるかもしれません。 まずは、自分を大切にすることを考えてみてください。あなたの心と体が抱える痛みを少しでも和らげる時間を意識的に持つことから始めてみませんか?小さなステップでも、何か楽しいこと、好きなことを見つけられる時間が増えると、心の状態も徐々に変わるかもしれません。 そして、助けを求めることは決して悪いことではありません。信頼できる人、カウンセラー、専門家など、誰かに自分の思いを話すことで、少しずつ気持ちが軽くなることがあります。あなたの心の叫びを、少しでも理解してくれる人に向けてみてください。あなたは一人ではありません。共に歩む存在を見つけることができることを願っています。あなたの心が少しでも安らぎを見つけられることを、心より祈っています。