中学2年生の娘がいます。 一年前にオーバードーズをしました。 それから不登校までは行かないですが、行ったり行かなかったりしています。 一年近く経ち、今度は摂食障害に入りかけています。 いまは、全てが面倒だとお風呂にも入らずに寝てばかりいます。 児童精神科、カウンセリングも続けていますが、このままでいいのか母親として不安で、私まで落ち込んで参っています
@匿名 本当に分かります。 でも、生きていれば、目の前で子供が本心で笑っててくれるならなんとかなると言い聞かせています。 終わりは今のところ見えませんが、なんとか、時々こうやってため息を付きながら、踏ん張りましょう。応援しています。
@ふわふわ 待つということの大切さはわかってはいますが、どこまで待つ?すべて待つでいいのかな?と毎日心の中で葛藤しながら時間だけは過ぎて行く。 そこに焦りも感じます。 育児は難しいですよね。
@匿名 最近なのであれば漢方の影響でよく寝ることはあるかもしれませんね。 うちも息子が1日中寝ているのですが、病院の先生からは、「子どもって体力あるから寝られるんですよね」ケロッと言われてなるほどと思いました。 鬱状態のときって、ずっと思考してしまったたり結構頭の中が忙しくて、寝ても要は興奮状態だったりするので、今は心のために体を休めるときなのかもしれません。 とかいいながら、私も親としてこうやって、ゆっくり回復を待つだけの生活でいいものかよく悩みます。難しいですよね。育児って。
@ふわふわ 児童精神の先生から出された漢方を試しているところです
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。お嬢さんのことを心配し、深い思いを抱いていることが伝わってきます。中学生という時期は、心身ともに大きな変化を遂げる年代であり、一つ一つの問題が非常に大きく感じられることでしょう。 オーバードーズからの回復プロセスは時に不安定であり、心の傷を癒すためには少しの時間が必要です。不登校までは行かないとのことですが、行ったり行かなかったりする状況もお嬢さんには大きなストレスとなることがあるかもしれません。このような変化や苦痛に対して、親としてどのように支えてあげられるのか、悩まれるのも無理はありません。 現在、児童精神科やカウンセリングにも取り組んでいるとのことですが、これは非常に重要なステップです。専門家との繋がりがあることで、お嬢さん自身の感情や状況を理解する助けとなります。それと同時に、ご自身の気持ちも大切にしていただきたいと思います。お母様が辛い思を抱えることは、そのまま娘さんにも影響を及ぼしかねませんので、時には身近なサポートを頼ってみても良いかもしれません。 お嬢さんが「全てが面倒」と感じている状況は、本当に辛いものです。その中で日々の小さな成長や変化を一緒に見つけてあげることが大切です。例えば、ほんの少しでもお風呂に入ることができた日、好きな食べ物を食べた日など、小さな成功体験を一緒に喜び合うことで、自信を少しずつ取り戻す手助けができるかもしれません。 また、あなた自身が感じる不安や落ち込みには注意を払い、自分自身を大切にする時間を持つことも必要です。お子様を支えるためにも、ご自身が健康であることが大切です。ぜひ信頼できる友人や専門家に自分の気持ちを話して、サポートを受けてください。あなたの愛情あるサポートが、お嬢さんの回復に繋がると信じています。
鬱が強そうですね…。現在は投薬治療中ですか?