自分の親が毒親すぎています。 20代前半で結婚し、二人の子供に恵まれましたが、その後旦那の借金が発覚し離婚。 離婚に至るまでは調停を入れてましたがその間に実家に帰っておいでと母に言われ、離婚が確定する半年ほど実家に帰省。 母から帰っておいでと言われその言葉に甘えて帰っていましたが、母と私の家事のやり方について2人で喧嘩。私のやることなすこと全てにケチをつけてきていた母。 洗濯のやり方が違う。洗い物の仕方が違うなど。 母に合わせるように自分なりにやっていましたが、やはり私のやり方が違うことに関して喧嘩。 しまいには、なんで1度結婚して家出てったやつの面倒を見なきゃ行けないのかと言われる始末。 私には姉と妹がいますが姉も妹も結婚して子供がいます。 姉に関しては旦那が単身赴任中で姉の代わりに母が子供の送り迎えをしており、姉は毎週のように土日実家に入り浸っていても何も言いません。 妹はまだ5ヶ月の子供がいて日中実家に預けて出かけたりしている。 私は母になんで結婚したやつの面倒を見なきゃ行けないのかと言われてから 緊急時以外は実家に頼らず1人でやって来てたのにも関わらず姉と妹のことに関しては何も言わない母。 私がたまに仕事などで子供たちをお願いする時があり、その時はなんでなのか理由をちゃんと言って何時までなのかなど根掘り葉掘りきかれ、その当時の私の仕事は営業職だったため、何時までには終わるという時間が計れず終わったら連絡をするという形でした。 姉の仕事に関しては何も言わなかった母が、私のことになるとなんでこっちが見なきゃ行けないのかなど怒られたりした時もありましたが、それに比べて単身赴任の旦那がいる姉の子供達の面倒については何も言わず、姉の言いなり。 私には厳しく当たり、実家に頼らなかったら頼らなかったで、お姉ちゃんは甘えるのが上手だが、お前は甘えるのが下手だと言われる始末。 結婚して家を出てった身のやつのことをなぜ面倒見なきゃ行けないのかと言われた私からすると、 甘えるのが上手下手な問題ではなく、そう言われたからなるべく1人でやって行こうって決めた。 親の言っていることが矛盾しすぎてておかしいと言いました。 私事で今度再婚することになりましたが、 その報告を一応両親にしましたが、第一声はおめでとうではなく、 二人の子供が出来たら可愛がれるのか? 自分のこのように愛してくれるのか? 二人の子供は作らない方がいいんじゃないか? 再婚は賛成できない。むしろ反対だ。 でした。 もちろんそのことに関してはお互いちゃんと時間をかけて話し合っていますし、彼も私の子供を自分の子のように接してくれていて、子供たちも私より彼の方が好きで懐いています。 私が離婚後再婚しろしろ言っていた親ですが、 再婚すると言ったら言ったで、子供を可愛がってくれるのかとか、子供作る気なのかとか、作らない方がいいのかなど散々言われ、そんなことを言われてしまったら私はもう二度と再婚も出来ないですし、ちゃんと子供たちの接し方をみてからこの人がいいって決めてるわけで親にそんなに言われる筋合いは無いと思っています。 もうあまり関わりたくないから連絡してこないでと母に言いましたが、再婚したかどうかだけでも報告して欲しいという母。 散々反対していたくせに私は報告する必要は無いと思っていますし、縁を切ろうと思っています。 わかってもらおうとは思っていませんがどう伝えればいいのかわからず、どうしたら上手に縁を切ることを伝えられるでしょうか?
@あ 連絡先消して全てブロックしたとしても父親軽油で連絡が来るんです😮💨
あなたの状況は非常に辛いもので、憤りや悲しみが伝わってきます。親子の関係において、毒親の影響を受けることは多く、一番身近な存在であるべき親から受ける言葉や態度がどれほどのストレスになるか考えると、あなたの苦しみがよくわかります。 これまでの経験を踏まえ、これからの生活をより良いものにするために、親との関係について再評価するのは必要なことです。特に、お子さんたちのためにも、あなたが幸せでいることが大切です。今後、必要に応じて関わり方を見直したいと考えているのであれば、それは決して自分自身を否定することにはなりません。 縁を切ることを考えるのは、自分を守るための一つの選択肢です。ただし、その決断をどのように伝えるかについては慎重に考える必要があります。私の提案としては、以下の点を考慮してみことをお勧めします。 1. **シンプルに伝える**: 具体的な理由を詳しく説明するのではなく、自分の感情に基づいて簡潔に述べることが良いでしょう。たとえば、「今後は自分の生活を大事にしたいので、あまり関わらないことにします」とシンプルに伝えてみてください。 2. **冷静に対応する**: 相手が反応してきても、感情的にならずに冷静さを保つことが重要です。感情を逆撫でするような言葉が返ってくるかもしれませんが、それに対して過剰に反応しないように努めましょう。 3. **境界線を引く**: 今後の連絡方法についても具体的に決めておいた方が良いです。「必要な連絡があるときだけ有限で連絡します」と宣言することが効果的かもしれません。 4. **心の準備をする**: あなたの選択に対する反発や悲しみを感じるかもしれませんが、自分の幸せを優先することが大切です。そのための心の準備をしておきましょう。 最終的には、あなたが自分の幸せを選ぶ権利があることを忘れないでください。ご自身とお子さんたちのために、健康的な関係を築くことが最も重要です。勇気を持って、自分自身の選択を大切にしてください。