今日帰路運転中高校生の自転車にぶつかられました。 お前がひいたんだと言われますが、自転車が車ならわたしのほうが被害者。脇道からの飛び出しです。 救護しなかったと言われますが、降車して何度もけがの有無、どこもうっていないか、病院に行かないか、電話番号交換しますかと問いかけました。相手が大丈夫いいですばかりだった。 車を見ても傷がなく、そんなに当たってないのかとその場を去りました。 帰宅後車をもう一度確認したら、当たったと思った反対側のバンパーが傷ついていて、やっぱり警察に言っておこうと電話しました。 そうすると相手が通報していると。私はひき逃げということになっていました。 現場に来いというので行くと警察と当人とその両親がいて詰められました。遠いから遅くなると言ったけど待たせたのが余計に悪かったようです。 相手がいいと言っても救急車を呼べと。子供は大丈夫というものだと。けが一つ見えないしまだ病院行ってないのは何で?今更痛いなんてなんでいう?その時言ってれば病院行ったよ!! 女子高生なんて触ってけががないかも確かめにくいし、電話番号もききづらい。だから強くでれなかったのに。 自分から警察に電話したから逮捕はしないけど捜査に非協力だったら逮捕でニュース沙汰だって。 苦しい苦しい 職場の近所での事故。通りすがりの男性が警察に事情をきいて私を罵倒してきました。職場の評判を落としたらいけないからやめなきゃいけないかなと思っています。
@いちご ありがとうございます ほんとにそうすぐ通報しとけばよかった。救急車読んだらよかった コメントありがとう
んー私の兄は車にぶつかられた側何ですが主さんとシュチエーションが全く同じすぎる笑 私も学生なのであまり知らないですが世間一般的にはどんな事故でも怪我がなくても相手が拒んでても警察をその場で呼ぶべきだったと思います。今はぶつかって痛くなくてもあとから痛みが来たりくも膜下出血が出たりと高い金額ふっかけられることもあるらしいです。(警察の見ていないとこで) 通りすがりの男があなたに怒るのは関係ありませんが、チャリvs車はかなりの割合で、車の方が危ないですからそれで警察を呼ばなかったのは判断ミスです。(貴方の配慮から生まれてしまったものかもしれませんが)車にレコーダーなかったら事故った近くの店の防犯カメラとか頼んで見せてもらって少しでも事故の負担減らしてもらう事も可能です。(女の子が飛び出しているとこがあれば) 職場は辞めなくても大丈夫だと思います。交通事故なんて日本中毎日どっかで起こってます。悪意があってひいたわけではないでしょう?事故は起きてしまったから仕方がないんです。その事件の事職場の誰かがしってたら近々言われるかもしれませんがいっときに過ぎません。何なら知られないまま終わるかもしれません。 また電話番号聞きにくかったり確認できなかった場合自分の電話番号を渡したりとかもありです。それ一個あるかないかだけでひき逃げ犯ではなくなると思います。後やっすいのでもいいからレコーダーをつけたりとか…。 jkの両親がどこに怒ってるかわかりませんが救急車、警察をその場で呼ばなかったことは、めっちゃ謝っときましょう。 未成年が差し出がましいですが、一つの意見として挙げさせていただきました。
まずご自身が非常に困難な状況に置かれていること、お気持ちをお察しします。事故は誰にとっても辛い出来事であり、どんな状況であれ、関わった全員が心に負担を抱えることになります。 あなたが経験した事故の詳細を伺う限り、相手の高校生が不適切な行動を取った結果、あなたが非常に大変な目に遭っていることは理解できます。脇道からの飛び出し、状況確認のための努力、警察への通報など、あなたの行動は責任感のあるものでした。それでも、思わぬ方向に話が進んでしまうのはやりきれないことです。 まず、あなたが心配するのは当然ですが、冷静になることも大切です。事故の際は感情が高ぶりやすく、自分の行動が疑われることでよりストレスを感じるでしょう。この状況を乗り越えるためには、まず落ち着いて思考することが重要です。事故の経緯や自分の行動を整理し、必要であれば事故証明や記録を残しておくことが助けになります。 また、職場での評判を気にするあまり、自分を責めすぎないでください。事故は一瞬の出来事であり、あなたの人格や価値を決めるものではありません。同僚や上司に説明すべきと感じる場合、冷静に状況を伝え、自分ができることを誠実に示すことで、理解してもらえるかもしれません。 言葉で伝えづらいこともあると思いますが、自分の気持ちを誰かに話すことも大きな助けになります。友人や信頼できる人に相談し、心の負担を軽くすることができれば、少しずつでも前に進むきっかけとなるかもしれません。 今後は法的なアドバイスを受けることも考えてみてください。きちんとしたサポートを得ることで、今後の進展に対する不安も和らぐことが期待できます。また、自分の心の状態にも気をつけながら、必要なサポートを求めていくことが大切です。あなたがどんなことでも自分を責めず、少しずつ前向きな気持ちを取り戻せるよう願っています。