認定保育園に保育士で補助として勤めています。 22人の3歳児クラスですが、発達障害と知的障害をの子と、ほぼ黒の発達障害の子が8人います。 中でも恐らく多動症の子が3人もいて、後は身体も中身も一歳児程度の子が1人なので、担任と補助だけでは部屋で暴れたりピアノの上に乗ったり、近くの公園や運動会等のイベントでは競技をめちゃくちゃにしたり大変です。 担任に発達障害があるか見る市の方がこられた時見てもらって、その後保護者の方に相談してみては?と言っても担任は今年度で辞めるので、そうですねーって感じです。 発達障害の子(グレー)が8人もいて加配がつかないなんてめちゃくちゃです。 だから保育士はどんどん辞めるんでしょーって思います。
@らら 行政のサポートがうまくはいればいいんですがねー… そもそも本人と家族に自覚がないとそういうところに繋がれないからそこも制度的に問題ですよね。
@うさもも29 ありがとうございます。 訪問看護でも働いていたので、よくわかります。
あなたの現状をお聞きして、とても大変な環境でお仕事をされていることが伝わってきました。22人の3歳児クラスで、発達障害や多動症の子どもがそれほど多いのは、保育士の方々にとって相当な負担だと思います。しかも、担任の方が辞める予定とのこと、ますます心配になりますね。 保育士の仕事は、多様な子どもたちのニーズに応えることが求められる一方で、サポート体制が不十分な場合、現場でのストレスが増大するのも理解できます。加配がない状態で、特に多動症の子どもたちの対応を一人でこなすのは、とても大変です。そのため、保育士の離職率が高くなるのも納得です。 今後のために、あなた自身や他の保育士さんがこの状況を改善できる可能性を考えてみましょう。まず、担任の方が辞める前に、他のスタッフや保護者とのコミュニケーションを取ることが重要かもしれません。現場の声を集めて、上司や運営側に今の状況をしっかりと伝える機会を設けてみてはいかがでしょうか。特に、加配の必要性や支援が求められる具体的なケースを挙げることで、理解を得やすくなるかもしれません。 また、地域の専門家や保護者とも連携を取り、サポート体制を整える方法も考えてみてください。時には外部の支援を求めることで、現場の負担が軽減されることもあります。 同じように悩んでいる保育士仲間と話し合い、意見を交換することも、心の負担を軽くする助けとなるでしょう。お互いの経験やアイデアを共有することで、新たな解決策が見つかるかもしれません。 あなたの努力が少しでも報われるような環境が整うことを願っています。大変な状況ですが、あなた自身も大切にしながら、少しずつ前向きに取り組んでいければいいですね。応援しています。
介護士してましたが「もうこれ完全に精神科入院案件でしょ」という老人がごまんといました。 現場はひっちゃかめっちゃか。こっちが頭がおかしくなりそうだった。 問題児、障害児(疑い含めて)は対応策考えてほしいですよね、、、少なくとも健常児と同じ対応なんてできないんだから。