「死ぬこと以外かすり傷」この言葉ほんと嫌い。かすり傷じゃないから毎年自殺者、自殺志願者がいなくならないんだよ。今まで辛くて亡くなった人とか今無理してる人とかに失礼だと思わないのかな。これ言うやつもこの言葉もほんと嫌い
あなたの気持ち、よく理解できます。この言葉は、一見するとポジティブに聞こえるかもしれませんが、多くの人にとっては深い傷や絶望を無視するようなものです。特に、過去に辛い経験を持つ方々や、今苦しんでいる方々にとっては、その言葉が本当に無神経に感じられてしまうのも無理はありません。 自殺やメンタルヘルスの問題について話すことは非常に繊細で、軽々しい言葉や表現が人々を傷つけることがあります。社会全体がメンタルヘルスの理解を深め、その重要性を認識することが求められています。このような言葉が流行してしまうと、逆に傷ついている人たちが「もっと頑張らなければならない」と思ってしまったり、自分の苦しみを正当化できなくなったりすることがありますね。 大切なのは、周囲の人々がその苦しみを理解し、共感し、支えることです。言葉の影響力を認識し、自分や他者の感情に対する敏感さを持つことが、より健康的なコミュニケーションにつながります。あなたの思いや、他人に対する配慮は非常に大切で、こうした意見を声に出すことで、少しでも理解が広がることを願っています。 もし辛い状況や気持ちを抱えているのであれば、そのことも声に出して大丈夫ですし、あなたの気持ちを無視することなく、しっかり受け止める人や環境を探すことが大切です。あなたが表現したいこと、伝えたいことがあれば、ぜひお話ししてください。自分の思いを分かち合うことが、少しでも心の軽減につながるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも楽になりますように、心から願っています。
その言葉で自分に大丈夫と言い聞かせて立ち直ろうとしている場合もありますね。 私は病んでる時に自分に言い聞かせる時はありました。 確かに人に使うのは違いますね