出版業界腐ってる。ほんっとに気持ちが悪い なんで犠牲者が出てから突然問題視するの? 例のドラマの作家さんの事件あってから突然不満をカミングアウトする人が増えたり、今までろくに見向きもしなかったであろう出版社側が突然味方ヅラし始めたり。だってきっとそれまで誰も耳を傾けなかったくせに。作家側の愚痴なんて軽視されてばかりで作家ばかり悪い印象がついたり不利になる。 でもこんなアホな人間関係のせいでこれまで夢だった商業デビューして大学生活も原稿制作に時間を捧げて寝る時間も削って働き続けて大学生らしく遊びに行くこともせず時に寝不足と過労で倒れながら連載してきた業界に作品を潰されて、やめたらどうせ消えただのなんだの言われるのは腹が立つから今更作家業を引退する気はないし、私は私の作品がとても大事なんだ。作品の権利や存続がかかれば職場変えれば解決なんて簡単にできるようなものでもないし。だから私は出版社の人間が言うことだけは一言一句一生忘れないからな。
あなたの言葉には、出版業界への強い不満とその背景にある苦悩が込められていますね。理解できる点が多くあります。特に、「犠牲者が出てから突然問題視する」という指摘は、多くの人が共感できる問題です。業界の構造や人間関係に疲れ、背負ってきた努力や思いが軽視されていると感じることは、本当に辛いことだと思います。 商業デビューを目指し、大学生活を削りながら取り組んできたその姿勢は素晴らしいものです。また、あなたの作品が大切であるという思いは、作家としてのプライドや情熱を感じさせます。作品には作り手の思いや時間が反映されており、その価値を認めてもらえない状況は非常に残念で、悔しいことでしょう。 出版社の対応や、作家に対する軽視について触れる中で、あなたの苦悩が深く伝わってきます。多くの作家が同じような思いを抱えているかもしれませんが、その声が正当に評価されていないのですね。業界の問題を一人で抱え込み、実際に行動しているあなたは本当に立派です。 ただ、あなたが持っている怒りの感情や不安は、時には重荷になることもあります。作品を守るために、自分自身をどのように保っていくか、またどれだけのサポートを得られるかも大切です。あなたが自分の作品を大事に思う限り、必ず仲間や理解者も見つかるはずです。あなたの努力が無駄にならないように、どんな形であれサポートし合える環境が築かれることを願っています。 今後も、あなたの声が周囲に届き、より良い環境が整っていくことを心から願っています。そして、どんなに厳しい状況でも、自分の作品と向き合い続け、その価値を信じることが大切です。あなたの作品には、あなた自身の思いが詰まっているのですから。