昔KADOKAWAのハルタという雑誌で漫画を連載していたけど…

匿名

不明

2024年9月25日 4:40

31

昔KADOKAWAのハルタという雑誌で漫画を連載していたけど編集部のパワハラや人間性やばすぎるのまじで誰かネットニュースとかにでもしてほしいくらい。録音とか証拠がメールのやりとりくらいしか残ってなくて、しかも文面では丁寧なビジネスメールを送るばかりで電話で喋る時とかだけ作家に対してパワハラだらけ。 具体的に何があったかというと、 漫画の連載作品が新連載で始まる前の号に 新連載予告ページで作品紹介をされるのだが 予告のあらすじに書かれてある内容や設定が 間違って書かれてあり、しかも全くチェックされずにそのまま発行され、それに対して指摘すると 「ごめんごめん〜笑だって◯◯さん(私ではない別の作家さん)がそうだって言ったからその通りに書いて」と言われた。 その作家さん(以後Iさん)は私と同じ号で 新連載を始める同じ担当編集同士の作家さんで 当時その方はTwitterでイラスト投稿で10万人フォロワーがいる人気作家だったので 雑誌はIさんの宣伝を積極的にしていた。 それは別に仕方ないことなのだが、担当編集は 私の作品のことまでなぜか Iさんの意見を優先し、打ち合わせのたびに とにかくIさんの話ばっかり。 Iさんをどんなふうに売り出したらいいか考えていて〜とかわざわざ私の打ち合わせ時間に言う。 私には自分がこうしたい、という意向や 自分の意見、方向性がはっきりあり それを伝えるたびに「でもIさんは〜、でも他の人は〜」から始まり私をいちいちIさんと比べて 他の人のほうが正しいと言う。 Iさんは2ヶ月に一度の連載、私は毎月の連載。 だけどIさんの方が待遇がかなり良い。 担当編集の日頃の発言から腹が立って Twitterのほうが大事なら毎月連載して 原稿を優先するのは不利だと意見したら 「それは他の編集や作家を馬鹿にしている」と 言い放たれ、怒りのあまり電話をブチ切りした。 暫くして冷静になったあと 続きをこれまで通り制作するので少し時間がほしいと連絡をしたが、翌日編集長から連絡があり 「担当編集がもう担当できない、他の編集もあなたを担当したくないので打ち切りでいいですね? あなたコミュニケーション苦手でしょ? うちはこんなに描かせてあげたのにミスくらいで怒るのはおかしい」 と一方的に人格を否定され、私は作品を失った。 もう一度担当編集に交渉を持ちかけると、 自信がなくなったと言われた。 なぜなのか、理由を細かく問い詰めると えーっとお、1年前にあなたが遅刻したことがあったから。とこじつけのように突然本件と無関係の理由を持ち出してきて、あなたが迷惑をかけた。とのことを言われた。 私が一方的に悪いのか、今後このようなことを避け良い作家になるにはどう対処すべきですか。と問うと、 「考えすぎ、それはわからない。 人の良いところを見て欲しかった」と。 責任の理由を一方的に押し付けてきたのに その言い方は意味がわからない。 さらに恐ろしいのは、こちらは泣いて話しているのに担当編集はびっくりするほど上機嫌な様子で 「だってあなたがこっぴどく原稿放棄したってほかの出版社に思われたら困るからさ〜笑笑」 と平気でへらへらしながら話してきた。 その他、他の雑誌に移った作家のことを ボロクソにこき下ろしていることを 作家側の私に伝えてきたり、 編集から嫌な目に遭ったことを訴える作家に対してメンヘラやばい笑笑というようなことを言っていたりする。 こんな会話の噛み合わない相手なのに 私のコミュニケーション能力を問われるのは いくらなんでも難易度が高すぎる。 その後、同じ雑誌で掲載していた 先輩作家さんが教えてくれたが、 あの編集部は本当に無神経、 一緒に仕事をするはずの作家に対して ヒエラルキー表を作っていて なろう系・コミカライズは底辺クソ呼ばわり 作家を馬鹿にしていると先輩は語っていた。 一応、KADOKAWA本部のハラスメント通報窓口と厚生労働省のフリーランストラブル110番という窓口の双方に報告した。 私の失われた作品が浄化されますように。 どうか、どこかでこの事実が明るみに 出ますように。

ブロック
投稿通報
ユーザー通報
メールを送る
0共感した

コメント一覧(1件)

新着の投稿