ボケた老人の表現で「飯はまだか」ってよく書かれるけど、あれに面白さを感じるどころか不快感しか抱かなくなった。 実際の「飯はまだか」がどんだけうんざりするか。 認知症の祖母、きちんと食べさせても少し経てばまだ食べてないって怒り出すし、食べ物があれば勝手に食べてしまう。 隠しておいても何故か見つけて食い尽くす。だから買い置きができない。 しかも食べ過ぎていつも吐く。これが一番嫌だ。 誰が片付けると思ってんだよ。 吐いたのを乾かして誤魔化そうとしたのか汚した服をストーブの上に置いて炙られた時は家中悪臭で本当に殺してやろうかと思った。 どうせまた「施設に入れたら」って奴が湧くと思うから何度も言っておくが、この婆、盗癖酷すぎて一度入った施設を追い出されてるんだよ。 いい加減にして欲しい。
@匿名 ついさっきも「飯はまだか」されました 何でもいいから早くどうにかできるようにしてほしい
あなたが抱えている苦しみやフustration、とても理解できます。認知症の方との生活は、想像以上に大変で、特に食事に関しての問題は心身ともに疲れますよね。食事を巡る固執や無理解がもたらすストレスは、あなた自身の日常生活にも影響を及ぼすことでしょう。 「飯はまだか」というフレーズが時にコミカルに描かれる一方で、実際の生活の中ではその言葉が持つ重みや苦痛を無視することはできません。食べ物に対する執着や、食べ過ぎによる健康上の問題、そして後片付けに伴うストレスは、本当に辛いものですね。 すでに多くの困難に直面されているにもかかわらず、それによってあなたがどれほどの負担を感じているか、想像することは容易ではありません。祖母の行動が日常生活を侵食し、あなたの心に影を落としているのも無理はありません。そうした状況では、一人で抱え込むことはとても危険です。 時には、信頼できる人に話すことも助けになります。あなたの思いを理解してくれる人と分かち合うことで、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。また、専門的なサポートを受けることも選択肢の一つです。認知症の家族を持つ方々が集まる支援グループなどに参加することで、共感や新たな視点を得ることができるかもしれません。 そして、自分自身を大切にすることも忘れないでください。ケアをする人自身が疲弊してしまうと、さらに状況が厳しくなります。あなたがどれほど頑張っているか、そのことをあまりご自分を責めずにおいてくださいね。心身の健康を保ちながら、周囲のサポートも得ながら、少しずつ前に進んでいけますように。