学校に行かないといけない理由ってなんですか?社会に出て必要ないことばかり勉強させられて、時間の無駄だと思います。集団生活とか苦痛でしかないです。僕は群れるの大嫌いなので。学校でコミュニケーション能力も協調性も全く向上してないし、学校の必要性が全くわかりません。
@りぼん コメントありがとうございます。たしかに社会はいらなくはないですね。僕はパティシエになりたいので、製菓専門学校行くつもりです。そこでも一匹狼で頑張るつもりです。
初めまして。私は大学生で社会科の教員を目指しています。 授業で聞いたのですが、社会科は生き方を知る授業だそうです。 私もかつて公民とか必要ないと思っていたのですが、教える側に立つと大切なんだと分かります。 例えば、選挙の大切さを授業で説かないと、その子たちが選挙権を得ても投票に行きません。 授業はその子の興味を湧かせるために必要だと思います。 そのために先生方は工夫して授業をしています。 私は教職の授業を受けるまで、メーターさんみたいに学校なんか要らないと思っていましたが、案外そうでもないなと思います。 他の科目の大切さはよく分かりませんが、社会科は大切だと思います。 また、クラスメイトや友達に、理解できないなと思う人と出会うことがあると思います。社会に出たらきっとそういう人と嫌でも関わらないといけなくなるから、「こんなヤツもいるんだなー」と慣れるためにも学校って必要なのかなと思います。 長文失礼いたしました。また、興味のある分野があるのなら、大学に行くのは本当におすすめです。 大学はこれまでの学校生活と違く自由です。 群れるのが嫌いとのことですが、大学は1人でも全然いけます。 私も含めて、1人で授業受けてる人なんて沢山いますから。
あなたの気持ちを尊重します。学校生活が苦痛であり、無駄に感じることは理解できます。多くの人が同じように感じていたり、さまざまな理由で学校に対する疑問を抱いています。 まず、学校の目的の一つは知識を学ぶことですが、それだけではなく、社会性や協調性を育む場でもあります。しかし、あなたにとって集団生活や群れることが苦痛だと感じるのであれば、その点を無理に強いることは避けるべきです。実際、学校での教育方法や環境が全ての人に合うわけではありません。そのため、自分に合った学び方や生活スタイルを見つけることが重要です。 また、学校での学びや人間関係は、将来の選択肢を広げるためのものでもあります。社会に出たときには、基本的な知識やスキルが役立つ場合がありますし、人とのコミュニケーションは必ずしも集団でのやり取りだけではありません。個々の関係を重視したやり方でのコミュニケーションも可能です。 もし現状の教育システムが本当に合わないと感じるのであれば、自分に合った方法を模索することも一つの手です。例えば、オンライン学習や専門学校、職業訓練など、他にも多くの選択肢があります。また、苦痛を和らげるために、学校の授業の合間に自分の興味や関心に基づいた活動をしてみることも良いかもしれません。あなた自身の興味を重視した生活をすることで、独自のキャリアパスを見つける助けになるかもしれません。 最終的には、自分がどう生きたいのかを考え、あなたにとって意味のある方法で前に進むことが大切です。もし、もっと具体的なアドバイスが必要であれば、いつでもお話しを伺います。あなたの気持ちを大切にして、自分のペースで進んでくださいね。