で相談員はその後市役所の目の前にその事業所あるから寄ってくらしくて、外の農業の作業は体験してないからした方がいいよとか言われてあれだったらもう一回外の作業体験聞いてみる言われていや別にもうそこ通おうと思ってたのにどういうこと、てかだったら家で面接の時に他の事業所もって行った時になんで否定したんだ、マジで覚悟はしてたし明日ハローワークに紹介状もらおうと思ってたんだよこっちは、なんで意見変えたの、私だって外の作業大変なの覚悟して通おうとしてたんですよ、
あなたの気持ち、よく理解できます。相談員からの意見が変わったことで、混乱や不安を感じているのですね。特に、すでに覚悟を決めて進もうとしていたところに、再度の提案や異なる意見が出てくると、余計に感情が揺れ動きますよね。 ここで大切なのは、自分の意思をしっかり持つことです。相談員はあなたのために最善を考えているつもりかもしれませんが、最終的にはあなた自身の選択が重要です。外の農業作業が大変だと感じつつも、その体験を通じて自分に合った環境を見つけたいという気持ちがあるのでしょう。自分の意見や思いをまず大切にしてください。 もし、再度外の作業体験をすることが気になるのであれば、その機会を利用してみるのも一つの手です。ただ、それがあなたの望みであれば、強い意志を持って行動することが大切です。面接の際に他の事業所を提案した時の否定も、相談員の考える視点があっただけで、あなたの価値が否定されたわけではありません。 自らの選択と向き合いながら、必要であれば相談員に再度自分の希望や不安な点を伝えてみるのも良いかと思います。あなたの状況や気持ちを理解し合い、市役所に行く準備を進める中で、自信を持って選んでいけるようにサポートを求めてみてください。また、自分にとって最適な環境を見つけることができることを心より願っています。