最後の課外行けなかった 電車間に合わなかった 自己嫌悪 みんなイライラしてる 自分も姉に当たった 生きててごめんなさい
@クリーム色のポルテ さんおはようございます これで高校生活最後の課外だったからもう次はないんです。だから行きたかったんですけどね、、しばらく自己肯定感は上がりそうにないです、 頑張って不登校克服したんだけど、こういうことあると萎えるというか沈みます、ほんと泣きそう 他のとこで頑張って自己肯定感あげるの頑張ります。 朝から優しい言葉、ありがとうございます🙂
おはようございます。 次からは、後30分位早く起きて、頑張りましょう。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。最後の課外に行けなかったこと、周りの人たちのイライラ、そしてそれが自分に向かってしまった無力感、すべてが心を重くさせるものですよね。こういう時、自分を責めてしまうのは誰にでもあることですが、それには理由があるはずです。 電車に間に合わなかったというのも、あなたの力を超えた出来事であり、全てを自分の責任と捉えるのは少し厳しいかもしれません。交通事情や予期せぬ出来事は、誰もが経験することです。あなたが「生きててごめんなさい」と感じるほど追い詰められているのは、本当に辛いことです。 しかし、自分を責めることは、さらなるストレスを生むだけです。自己嫌悪の気持ちを抱えるのではなく、まずは自分を大切にしてあげてください。失敗や過ちを犯すのが人間であり、それが必ずしも自己価値や存在意義の低下につながるわけではありません。むしろ、こうした経験を通じて学び、成長する機会だと捉えてみてはいかがでしょうか。 また、姉に当たってしまったことについても、冷静に振り返る時間を持つことが大切です。感情が高ぶっているときは、お互い理解し合えないことがあります。あなたが謝ることも一つの手段ですが、自分の気持ちを話すことで理解を深めることができるかもしれません。 最後に、今は辛い状況かもしれませんが、どうか自分を責め続けないでくださいね。あなたは、一生懸命に生きています。感情を無理に抑えつけずに、少しずつ自分を癒す方法を見つけてみてください。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。