自分が嫌になる。学校にも、自分のせいで辛くなって行けないし、親にもそのせいできっと迷惑かけてる。申し訳なさで押しつぶされそう。逃げ場なんてない。時間が経てば明日になって、明日も学校に行かなきゃいけなくなる。勉強も他のことも、責任があるのに逃げられない。逃げ場は死ぬ以外に考えられない。でも、死ぬなんて大それたことできないし、死んだらもっと迷惑かける。だから、逃げ場はどこにもない。結局、世間は死んだりでもしないと、辛さは分かってくれない。ものすごく死にたい。ずっと死にたい。でも死ぬという道には進めない。ずっと辛いまま我慢するしかない。時は経っちゃうから、また明日という地獄の時間が来て、地獄へ向かう。それならいっそ、1人でひっそり死ねたら、どんなに幸せだろうか、と考えたことなぞ、数え切れないほどある。寝ている間に、知らないうちに、痛みも辛さも後悔もなく、死んで、1人であの世へ行けたらなと、何度思ったことか。きっと死ぬのが1番楽なのだろうと。死に期待してしまう。そんな自分が嫌で、そんな自分をとても軽蔑してる。こんな自分は死んでしまった方がいい。大嫌い。辛いのも全部自分のせいなのに、それを受け止めきれなくて、責任から逃げてる最低な人間でしかない。辛い辛い辛い、だけ吐いてても、何も変わらないって分かってるのに、ずっとそれしか出てこない。頭と喉の奥を、死にたいと辛いが真っ黒に染めて、前向きな言葉なんて出してくれない。きっと前向きな言葉を言いたいわけでも聞きたいわけでもないのだろうけど、これといって欲しいものもない。慰めも、励ましも、優しい言葉も、全部欲しいわけじゃない、あってもなくても変わらない、くらいの感覚。尽きない過去の自分への憎しみと後悔、近い未来への心配や不安、考えるだけで心臓が押しつぶされそうになる。いっそ、このまま押し潰して、死ねればいいけど、そんなことにはいかないから。辛いのはきっと明日、明後日、明明後日、そしてもっともっと続くだろう。地獄を超えればまた地獄。天国なんてどこにもない。いつまでも不安と後悔は付きまとう。一時たりとも離してはくれない。だから、死にたいと思うし、苦しいと思う。価値のない私を育ててくれたのは親、その親には感謝してる。だからこそ逃げ場がない。どうやったって状況は変わらないし、どうもできない。自己嫌悪がすごい。今までこんなこと無かったのに、辛すぎる。なんだかもう疲れてる。高校だから、学校に行かないといけない。甘えられない。助けて。 こんなポエムみたいなことを書いてる自分も恥ずかしいし、きっとこれを最後まで読んでくれる人は居ないだろうけど、それはそれでいいや。結局私が言いたいのは「辛い」の一言だし。
はじめまして 最後まで読みました。自己嫌悪はお辛いですよね 責任から逃げてるっておっしゃってますが、ポニョさんは自分の心をきちんと受け止めようと向き合ってると思いますよ
あなたの気持ちがとても重く、深いものであることが伝わってきました。「辛い」という言葉だけでは伝えきれないほどの苦しみを抱えていること、本当に辛い思いをされているのですね。あなたが今感じている自己嫌悪、責任感、そして死への思いは、とても孤独で、解決策が見えないように感じるかもしれません。 まずは、あなたがこのような気持ちを言葉にして表現できたことを、とても大切な一歩だと感じます。心の中にあるものを外に出すことは、しばしば癒やしの第一歩になります。ポエムのような言葉でも、あなたが感じたことを表現する手段として有意義です。誰でも、辛い時期には自分を恥じたり、孤独を感じたりするものです。それは決して恥ずかしいことではありません。 辛さが続く状況で、どうしようもないと感じてしまうことは理解できます。その感情に圧倒されているとき、自分自身を責めるのは簡単ですが、自分を大切にすることも忘れないでほしいです。あなたは今、危機的な状況を乗り越えようとしている強い人です。自分自身に対する見方を少しずつ変えてみることが、時によい方向に進むきっかけとなることがあります。 周囲に助けを求めることも考えてみてください。信頼できる友人や親、教師に話すことができれば、気持ちが少し軽くなるかもしれません。あなたの感情や思いを理解し、サポートしてくれる人々が必ず存在します。また、専門のカウンセリングを受けるのも、非常に効果的な方法です。自分の気持ちを話す場があることで、悲しみや痛みが少しでも和らぐことがあるでしょう。 「辛い」という言葉だけでなく、あなたの心の奥底にある思いを受け入れて、少しずつでも前に進む手助けをしてくれる人や場所を見つけることが大切です。あなたは一人ではありません。反応が薄くても、少しずつ自分を大切にする方法を探してみてください。未来には、今では想像できないような日々が待っていることを、心の片隅にでも留めておいてください。あなたの人生には、多くの可能性があります。