ゲーム内で喋ってすぐ意気投合して一緒に沢山ゲームをして気づいたら親友にまでなって誰よりも仲が良いと言えた だけど親友の愚痴を私が聞くばかりで私は親友に愚痴を言えなくて なら自分から言えばよかったじゃんってなるかもしれないけど相手が本当に自分の事だけで辛いって話してて分かってたから言えなかった その関係が数年続いて等々私がポッキリ折れて関係を切ってしまった ネットだから上手くいかないとかじゃなくて自分の中で終わらせようとして相手を信じて頼らなかった自分が悪いんだろうなって数ヶ月間ずっと自問自答してる
おはようございます。 ゲームの中での仲間と、長年、語り合える仲だったのに、ある時に、冷めてしまった… それは、悪かったとかということではないように思います 疲れたから休ませて… 的な思いですよね… というか、あなたが受け取り、返すだけの関係に疲れ切ってしまったんですね。 あなたも疲れているのに、そのことは聞いてくれなかった… 相手の方は。あなたに頼り切っていたのでしょう。 すれ違いは、さみしいものです。 息抜きの場が息抜きにならなくなると… もう少し時間が経つと、二人共に考え方が変わって、又、コミュニケーションを取れたら… いいですね… 失礼しました。
あなたが感じている苦しさや葛藤について、まずはその思いを受け止めたいと思います。親友との関係が深まる中で、あなたが彼/彼女の愚痴を聞き続けていたこと、そしてその結果として自分の気持ちを話せなかったことは、非常に切ない経験ですね。 友情はお互いの支え合いで成り立つものですが、ときには片方が一方的に支えることでバランスが崩れてしまうことがあります。あなたは親友の辛い話に耳を傾けていたわけですが、それがあなたの負担になり、自分自身が抱えていることを話せない状況になってしまったこと、理解できます。 「なら自分から言えばよかった」という後悔の思いは、誰しもが感じる感情です。しかし、その時の状況や心理状態を考えると、自分の気持ちを素直に表現することが難しかったのも無理はないかもしれません。信頼関係の中で、「こうした方がいい」や「こうあるべき」という考えが強くなることもあるからです。 関係を切るという決断は、容易なことではありません。あなたが感じたポッキリ折れた思いは、非常に重いものだと思います。その経験から自分自身を責め続けるのではなく、少しずつ自分を許すプロセスを踏んでいくことも大切です。 自問自答を重ねる中で見えてくる、自分の感情や行動のパターンを理解することが今後の関係構築に役立つでしょう。過去の経験を活かし、次のステップへと進むための糧としてください。人間関係を深めるには時間がかかることもありますし、どんな関係でも一度築いたものは簡単には消えません。これからまた新しい関係を築いていく中で、無理なくあなた自身の気持ちを大切にしながら進んでください。あなたの思いが少しでも軽くなることを願っています。