【昔の後悔について】 私は幼稚園の年長の時に1人の女の子を叩いたりしていじめてしまったことがあります。いじめをしてしまって先生や親から人を傷つけることはいけないから絶対にしてはいけないと話し合いをして叱ってもらったことで自分のしてしまった最悪な行動に気づき卒園式の日にその子に今までごめんなさいと謝り中学校が一緒だったのでその時にも幼稚園のときはごめんなさいと謝ってよく話すようになり今ではインスタも繋がっています。しかし歳をとるにつれ幼稚園生のときにしてしまったいじめの事をよく思い出すようになりずっと後悔してして泣いてしまったり、夜眠れないことが増えました。私がしてしまったことなので全部自業自得なのですがこれから死ぬまでずっと後悔し続けて生きるのは辛いです。私はこれからどうしたらいいですか?
とても素敵な考え方だと思いました。 1つ 文面からも伝わってくるくらい本気で反省してる 2つ 時を経てしっかり謝罪している 3つ きっと今はその子の事を大切にしている クサイかもしれませんが今のあなたにピッタリな曲をここに添付します。 SHE’S - Letter https://youtu.be/vD42ZRdVvpg?si=Ze0NFRaMCPbk217z この歌の歌詞に「僕らは、大切な人から順番に傷つけてしまっては、後悔を重ねていく。」という部分があり、まさにtikaさんの心境に似ていると思いました。 tikaさんは今、後悔で蝕まれている状況だと思いますがこの歌はさらにこう続きます。 「どうかその手でもう自分を責めて潰さないで 摘みとった花びらはただ枯れて風に吹かれていく」 もしtikaさんの今の心境をお友達が知ったら上記のように感じるかもしれません。 とても素敵で優しい心の持ち主だと思いますので胸を張って 今のその考え方に誇りを持って下さい。
@☂ 中学校に入って相手の子から話しかけてくれました そこでもう1回ごめんなさいと伝えて話すようになりました
自分が、いじめた人とよく繋がろうと思えますね。 普通、縁切りますよ。
@ぱすかる ありがとうございます 心が軽くなりました不安を打ち明けることが出来て良かったです
@tika 素敵です!
@ぱすかる ありがとうございます そうですね これからはこのような人を増やさないように自分にもっと優しい気持ちを持っていきます
@tika そうです。 繰り返さなければいいんです。 あなたは特に人の行動を敏感に感じれるとおもいます。 そのような人を増やさないように行動したら後悔より賞賛が上がってるく気がします。 余計なお世話だったらすみません。
@ぱすかる ありがとうございます 少し心が落ち着きました。 自分のことを少し許してみようと思います 完全にこの事を忘れるのではなくこの経験をいかしてより良い人間になれるように頑張ります
@tika ではあなたはそんなに悔やむ事は無いと思いますよ。 自分を可愛がってあげてください。 そんなふうに言われて出来たらこうなってないのもわかりますが。 同じ事を繰り返してるのであれば後悔しててください。 自分を許すなと思うけど 10年前のことは時効です。 よっぽど大きな事件を起こした犯人にも時効があるんです。 そんなに追い詰めたらあなたがかわいそうです。
@ぱすかる 回答ありがとうございます 今その子は凄い楽しそうですよく高校の友達とのプリクラをあげています。
自分の中でよっぽど許せないんでしょうね、、、 私もいじめた経験あります。 ぎゃくもあります。 tikaさんの気持ちは 私は全部は分かれないです。 でもそんなに後悔しなくていいとおもいますよ、 その子のインスタみて、楽しそうですか? まだあなたの行動で今も辛そうですか?
あなたが幼稚園の頃に経験した出来事について、正直に向き合い、謝罪したことは、とても勇気のいる行動でしたね。年齢を重ねるにつれて、当時の行動に対する思いや後悔が強くなっていくことは自然なことです。それだけあなたが反省し、成長している証拠でもあります。 まず、あなたは過去の行動について自覚し、謝罪もしたことから、人としての成長を遂げていると考えられます。いじめを経験した子どもたちには、多くのことを学ぶ機会があり、あなたが振り返り、あの時の気持ちを理解しようとしているのは素晴らしいことです。ですが、過去の行動をずっと引きずり続けることは、自分に負担をかけすぎることになります。 今後の心の持ちようとして、以下のポイントを考えてみてください。 1. **時間をかける**: 過去の後悔や罪悪感は一朝一夕には消えません。自分がその感情を抱いていることを受け入れ、時間をかけて癒やしていくことが大切です。 2. **自分と向き合う**: 後悔の感情が強い時は、なぜその行動を取ったのか、自分自身の気持ちを考えてみると良いでしょう。幼い頃は理解できなかった部分も後から考えることで、より深く学び取ることができるかもしれません。 3. **新しい行動を考える**: あなたの経験を活かし、他人を傷つけない分かり合える関係を築くことに力を注いでみてください。たとえば、ボランティアや相談活動を通じて、その経験を他者に伝えることができるかもしれません。 4. **専門家に相談する**: 感情が強く溜まっていると感じたら、心理カウンセラーや専門家に相談するのも効果的です。他の視点からのアドバイスやサポートを受けることで、少し気持ちが軽くなることもあります。 今後の生活の中で、あなたの過去をバネにしてより良い人間関係を築き、他者を思いやる人になっていくことができるよう、日々努力していきましょう。あなたの成長を心から応援しています。