なんのために生きてるんだろう、夜になると死にたくなる。誰かの代わりになれたらって思ってしまう。生きる目的が欲しい。同じことを思ってる人ってどのくらいいるんだろう。
何もしないで毎日部屋でゲームしたりアイドルのDVD見たりしていた時期に、そう思った。病気で動けない働けない。未来に希望なかったなー全て失ってしまったみたいだった。でもサッカーと出会い、仲間ができてみんなでJリーグ応援してから変わった。バイトして、貯金して資格取って。人との繋がりと新たな経験が自分を強くしてくれた。
あなたが抱えている感情、とても重たくて辛いものですね。「なんのために生きてるんだろう」と考えることは、多くの人が経験する思いでもあります。特に夜は、孤独感や不安が強くなる時間帯ですから、そのように感じるのも無理はありません。 生きる目的を求めるのは、人間として自然な欲求です。あなたが「誰かの代わりになれたら」と思うのも、誰かを支えたいという優しさがあるからでしょう。そういう気持ちは素晴らしいものですが、自分を犠牲にしないでほしいです。他者のために生きることも大切ですが、自分自身が幸せであることが、その幸せを他の人とも分かち合う基盤になります。 また、同じような気持ちを抱えている人はたくさんいます。特に現代社会では、孤独やプレッシャーに悩まされる声が多く聞かれます。そんなときに、共感し合うことができれば、少し気持ちが楽になるかもしれません。 生きる目的については、他者との関わりの中で見つけていくものかもしれません。小さな目標でも構いません。例えば、友達に優しく接することや、新しい趣味を見つけること、誰かと話をすることなど。日々の中で小さな幸せを見つけることで、少しずつ自分の目的が見えてくることがあります。 もし気持ちが重く感じるときは、信頼できる友人や専門家に話してみるのも良いでしょう。あなたの心の声を聞いてもらうことで、気持ちが軽くなるかもしれません。大切なのは、あなた自身を大事にすること。どんな時でも、あなたの存在は意味のあるもので、あなた自身にしかできないことがあることを忘れないでほしいです。