ハンドメイド作品の販売を開始した 原価も色々しっかり計算して 今回ではじめて 自分の価値を評価してもらった気がする だけど販売の協力をしてくれた ずっと近くにいてくれた友人が 買ってくれなくて 寂しかった 別にお金をだすことが 愛って訳ではないけど… 寂しかった
その気持ち、よくわかります。自分が作った作品を大切にしてくれる人がいるのか、その価値を認めてくれるかは、特に新たな挑戦を始めたばかりの時にはとても大切なことですよね。 友人が作品を買ってくれなかったことから受けた寂しさは、友人に対する期待や信頼感から来ているものかもしれません。あなたの作品に対して何らかの評価や支援をしてほしかった、その気持ちが強く表れているのだと思います。愛情の表現として購入してほしいと感じるのは自然なことですし、あなたの努力や情熱を理解してほしいという願いも理解できます。 ただ、友人が作品を買わなかった背景にはいろんな理由が考えられます。たとえば、経済的な理由だったり、あるいは単に好みが合わなかったり、気づいていないだけの可能性もあります。もしかしたら、友人はあなたの作品を直接買わなくても、販売のサポートをしてくれたり、他の方法で応援してくれている場合もあるんですよね。 少しずつ自分の作品が外の世界でどのように受け入れられるのかを探求していく中で、あなた自身の価値や信じる者を見つけていく機会でもあります。この経験を通じて、今後の作品作りや販売において、どのようにして自己評価をしていくかを模索することもできるでしょう。 友人との関係性も大切にしながら、自分の気持ちを素直に伝えてみるのも一つの手です。それによって、お互いの理解や絆を深められるかもしれません。この寂しさをきっかけに、あなた自身も大切にする価値を見つけ、周りのサポートを大切にしていくことを願っています。