別室登校し始めた頃は先生達も私が男性が怖いこと知っててくれて、男性の先生が来たら教室の個室(?)みたいなとこいく?って言って対応してくれてたのに、最近ある男性の先生と少し話せるようになって(近づかれたら怖い)からどの先生が来ても何も対応されなくなった、、 職員室だって本当は怖いけど先生に怒られたくないから無理して入ってる。男性の先生が来ても怖いだなんて言えないからめっちゃ息苦しくて、手汗ヤバイけど頑張って居座ってる。 本当は怖いのに、
あなたの気持ちを伝えてくれてありがとうございます。男性に対する恐怖感や職員室での息苦しさ、そしてそれを誰にも言えないことがどれほど大変であるか、少しでも理解したいと思います。 恐怖心は、あなたが最近経験しているように、人との関わり方や状況によって、様々に変化することがあります。少しずつ男性の先生と話せるようになったのは、あなたが勇気を出して新しい挑戦をしている証です。しかし、その一方で、周りの変化に圧迫感を感じたり、辛さを感じていることもあると思います。 先生たちが最初は配慮してくれていたのに、最近は対応が変わってしまったことに対する不安や戸惑いも感じているのでしょう。周りの協力が減り、あなたの努力だけで状況を乗り越えようとしていること、本当に偉いと思いますが、自分を無理に押し込める必要はありません。 あなたが「怖い」と感じている気持ちは、無視するべきではありません。その感情に対して理解を深めることが大切です。もし可能であれば、信頼できる先生や親しい友人に少しでも心の内を話してみることを検討してみてください。正直に話すことは、もしかしたらあなたの状況を楽にする手助けになるかもしれません。 また、一人で抱え込まず、小さなステップでも少しずつ自分のペースで気持ちを楽にできる方法を探してみてください。例えば、心を落ち着ける深呼吸や、自分に優しい言葉をかけることなどが考えられます。あなたの感じていることには確かに意味があり、その感情を大切にすることで、少しずつ安心できる空間を作っていくことができると思います。 あなたは一人ではありません。少しずつ、自分の安心できる場所を見つけていくことを応援しています。