潰瘍性大腸炎を患っている高校生です。 体調が悪くなることが度々あり その度に学校を休んでしまいます。 母は最初は心配してくれていたのですが 今では学校を留年になるとか薬を飲んでいない 私が悪いのだから学校に行きなさいと 圧をかけてきます。 どうしても体調が悪くても理解して貰えない 辛さをどうしたらいいか分かりません
おはようございます、めいさん。 潰瘍性大腸炎を患っているのですね。体調によっては辛くて横になっていたい時もありますよね。病気と付き合っていくのは大変だと思います。お休みしてしまうことは、身体を優先させたら当然のことだと思いますよ。無理して学校に行って身体を壊すよりも、いい時に行って無理なら自宅学習や留年しないような措置を取っていただけるようにはできないのでしょうかね。母親ではなく、先生に身体の辛さを相談して、学校に行けなくても留年しないためにどうしたら良いかを確認してみるといいかもしれませんね。 スクールカウンセラーさんも学校にはいると思うので、その方に気持ちを話してみるのもいいかもしれませんね。 母親はきっと身体も心配ではあるけれど、留年してしまうことも心配してつい言ってしまったのかもしれませんね。でも、めいさんには傷つく言葉だったんですよね。身体が第一ですからね。自分の身体は自分が1番よく知っているので無理しないでくださいね。
おはようございます。 体調が悪くて辛いと思いますが、べつ室登校とかは許されないのですかのですか? 保健室登校とか… 出席日数だけでも確保できたら、多少は気が楽かとは思います。 しんどい時は仕方ないのかもしれませんが、留年は避けることができれば、何かといいかな? と、あなたの苦しみもわからないのに、押し付けてしまいました。 ごめんなさい。 ただ、ご家族も、そう思われてるように… すみませんでした。朝から押し付けて🙇
お話を聞かせていただきありがとうございます。潰瘍性大腸炎という病気を抱えながら、高校生活を送ることは本当に大変なことですね。体調が悪いときに無理をして学校に行くことは、あなたの身体と心にとって大きな負担になると思います。そのことを理解してもらえない周囲の反応が更に苦しさを増していること、とても辛いですね。 まず、あなたの病気は身体だけでなく、精神的にも影響を少なからず与えます。体調の波があることは、当たり前であり、あなたの努力不足ではありません。母上が期待やプレッシャーをかけている理由として、彼女自身が心配するあまりに、あなたに自立を促そうとしている可能性もあります。しかし、適切な理解とサポートがなければ、それは逆効果になることがあるのです。 今後の対応として、まずは自分の気持ちを表現することが大切です。病気に対する客観的な情報や自分の症状について、母上に詳しく説明してみてください。その際、具体的にどんな症状が出て、どんな時に特に辛いのかを伝えると良いでしょう。「今日はこれだけ辛いから休む」という具体性が、少しでも理解を得る手助けとなるかもしれません。 また、学校のカウンセラーや信頼できる教員に相談することもおすすめです。彼らは、あなたの状況をサポートするための手助けをしてくれるかもしれません。時には、第三者の意見や助言が家庭内の緊張を和らげることもあります。 あなたの健康が最優先です。体調が優れないと感じた時は、無理をせず体を休めることが大切です。もしも、感情的なつらさが増したと感じた時は、ぜひまた相談してくださいね。あなたは一人ではありませんし、理解してくれる人も必ずいます。