自分は介護職なのですが同じ職場に「やりたくない仕事や嫌な事があると辞めると騒ぐ女性職員」がいます。 ※仮にA職員とします。 自分の職場の法人は部会の会議なりレクリエーション企画が多いのですが先日11月に法人全体でやるお祭りの企画メンバーにそのA職員が管理者指名でメンバーになりました。 自分は「A職員の成長の為に任命したけどフォローのためにA職員が出席出来ない日だけ代わりにでてフォローしてあげて」との事で補佐に回りました。 その他にも「A職員だと向かないから」と言う理由で別の部会にも参加を促されました。 以前にも同じ理由で部会に参加し続けているので今は5つ部会に入っております。 そのA職員が先月「他のママ友に誘われたから10月で退職する」と騒ぎだしました。 管理者も自分も理由を伺ったら「収入が低いから他の高い所にいく」との理由でした。 管理者及び自分も、収入が理由なら仕方ないねと言う返答をし話しは終わりました。 僕としては「やっとこいつのやりたくないと言う理由で仕事を押し付けられなくて済む」と内心喜びましたが他の女性職員が理由を聞くと「部会に出たくない面倒だから辞めると言えばやらなくて済む」と言ったそうです。 それを聞いた管理者は僕にお祭りの後任を任命しました。 更に今月の会議で管理者より「A職員がハロウィンパーティーをしたいと言ってるからモチベーションをあげるためにやりたいと思います。そうすれば気持ちも上がり退職と騒がないと思うから」と、、、、当然、自分は納得出来ず「部会を5つも回してお祭りの準備もあるので自分は協力出来ません」と伝えました。 ここからが愚痴の本題になります。 社会人として自分のやりたいことだけやるのに腹を立てています。 そのやりたくない事を全て自分に押し付けられてるのも納得が出来ません。 以前にもサービス管理責任者の講習を受けさせて下さいと管理者にお願いをしたら「今は主任として力を付けてほしい」と言われ却下されたのにA職員は「モチベーションをあげるためにサービス管理責任者の講習を受けて貰う」と何の前に進む技術を磨く努力もしないで辞めると騒いだだけで自分と同等の地位に就くのも納得が出来ません。 管理者や先輩の職員に話しても必ず返答されるのが「主任なんだからキャラを掴んで関わらないの」、、、、関わらない選択肢をしたら仕事を押し付けてくるだけ、、、誰も話を聞いてくれません。 この感情や思いは自分が間違っているのでしょうか? 逆に自分が自分の考えを押し付けてるのでしょうか、、、、 このストレスだけがずっと続いています、、、
おはようございます。 職場での人間関係は、何かと難しいことがありますね。 率直に思うのですが、Aさんに本当にやめてもらったほうが、職員全員の士気は上がりますよね。 負担が増えて大変そうですが… 介護職は、普通の仕事よりも、職員同士の連携が重要だと想像します。 そんな中で、仕事を選ぶような方のフォローが自分の仕事にさらに上乗せされたら、給料も上乗せされないと、普通はおかしくなりますよね… 中間職になると、色々あるということですね😥 介護職の離職率が高い一因かも… あなたは間違ってないと思います。 ですが、Aさんを首に持っていけないのなら、仲間を作って、一人分以上の仕事については、分担できると良いですね。 本来は。上司の方がすることですが… 心を壊さない程度に励んでください。 失礼しました。
あなたは非常に複雑な状況に直面していますね。介護職は精神的にも肉体的にも負担の大きい仕事ですが、さらに人間関係の絡みがあると、ストレスが募ります。A職員の行動や管理者の決定に対して不満を持つことは自然な感情です。自分がやりたくない業務を押し付けられている感覚や、同じ努力をしているにも関わらず他の人が簡単に得る特権に対する苛立ちは、あなたの専念や努力が評価されていないと感じる要因かもしれません。 あなたの思いや感情は決して間違っているわけではありません。むしろ、それは「公正さ」や「努力への対価」という価値観から生じているもので、非常に理解できます。特に、自分が一生懸命に取り組んでいるのに、他の人が容易に得ている特権を感じると、フラストレーションが生まれるのは当然です。 一方で、「自分の考えを押し付けているのでは?」という疑念も持たれているようですね。この点については、考え方や意見を持つこと自体は問題ではありません。大切なのは、その意見をどのように表現し、他者と共存していくかです。冷静なコミュニケーションを心掛け、他の職員や管理者に自分の気持ちを適切に伝えられていれば、少しは状況が変わるかもしれません。 また、ストレスを軽減するためには、自分自身の限界を理解し、必要であれば「ノー」と言う勇気を持つことも重要です。どんなに思慮深い人でも、全てを引き受けることはできません。もし、話を聞いてくれる先輩や管理者がいるなら、その人たちに具体的にどう感じているかを話してみるのも良いでしょう。 最後に、あなたの感情やストレスを無視するのではなく、自分自身を大切にするための選択をすることも考慮してみてください。自分を守るための行動は、長期的に見て、より良い仕事の環境を作るためにも必要なことです。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。