私は学生で成績もAランクです。 だから学校では、頭いいねとかテスト何点だったとか聞かれるんです。でも本当の私は頭良くないです。成績はいいですが、それは必死に毎日の努力を積み重ねているからある結果です。 なぜなら、学力テストでは、勉強したのに、私が必死に勉強してるときに遊んでいる人に負けたりまた、 授業を真面目に受けているのに授業中寝ている人に負けその子は私に簡単だったねって軽く言うんです。腹が立ちました。 それに私は塾に行っていて私よりも頭悪いのに点数が良かったりする人がいて苦しいし、今日も塾で学力テストの点数を見せたら先生に 低っく、、 塾ないで下から二番目ぐらい出し、一番下とも差対してないよ笑ってまるで私に言葉を投げつけるかのように言ってくるんです。それも努力もしていない人たちに負け精神ズタボロの私に。 また、 学校では1度頭がいいとイメージを持たれてしまうとそれを持続しなきゃいけないプレッシャーでおしつぶられそうです。 あと私は多分、HSPと強迫性障害を持っていると思います。HSPでは、人が怒っている声が苦手で自分が怒られている気持ちになったり少しでも注意されると、まるで心にぽかんって穴が空いたような感じになり辛くなったり相手からしてみればなんでこんなことで傷ついてんのって思われるようなことできず着きます。また周りの人の感情が分かっちゃうというか感じれちゃうんです 感じたくないのに。 強迫性障害では、ほんとに何回も確認しちゃうんですなんて言うか今ある幸せが無くなるのが怖いというか、ほんとに怖いんです。 また小さい頃から親からはあんたはADHDだと言われて育ってきました。結構辛かったです でもいい親で多分悪気はないと思います。 なにか言葉をください お願いします
私は、自分はどこまで頭が良くなりたいんだろうなってことなんじゃないかな? 例えば、学年一位をとるくらい頭良くなりたいとか 周りにすごい!って、思われることが嬉しいから頭が良くなりたいのか 希望してる大学に入学できるくらい頭が良くなりたいとか ノーベル賞とれるくらい頭が良くなりたいとか 普通の社会人として働けるくらい頭が良くなりたいとか 英語がペラペラに喋れるくらい頭が良くなりたいとか。 頭が良くなりたいっていうけど、あなたはどこを目指してるのかな? どこを目指すかによって、それに伴う知識は違ってくる。 みんな、赤ちゃんの時は何も知らないんだよ。 あなたがどうしたいのかで、目指すところは違ってくる。 でも、最初はこれを目指してたけど、やっぱり無理だ。とか、途中でやめることも出来るし、こっちの方に行きたいなぁって思ったら、そっちの方に方向転換も出来ると思うんだ。 でも、頭が良いから、この人は良い人だとか、悪い人だとかは無いからね。 頭が良くても、感じ悪い人もいると思うし、頭が悪くても素敵な人もいると思うよ。
【追記】 あと、 いくら勉強ができても、将来、大きな犯罪を犯すような人もいます。 勉強をするのは何のためでしょうか? 将来の夢を叶えるため… それもありますが、 決して人をバカにしたり見下したりするための勉強ではないことは確かです。 人を傷つけたり、人を陥れるような勉強なら、はじめからやらない方がましです。 どうか、あなたのような繊細で賢いな人ほど、人を助けるための勉強や、誰かの役に立つための勉強を、続けていってほしいと、ぼくは思います。 勉強を進めるほどに、人間性も出来上がっていく… どうかそうあってほしいと願います。 あなたを傷つけるような人は、いくら勉強ができたとしても、本当の意味で賢い人とは言えません。
勉強、大変ですよね。辛いですよね。 勉強という漢字は「勉め、強いる」と本来は気が進まないことを無理にする意味だったみたいです。 今、学校と塾と家の往復で参ってませんか。 人生勉強よりも楽しいこといっぱいありますよ
文章を読んでいるだけでも、あなたはすごく繊細な人だとわかります。 お辛いですよねぇ。 逆に、傷つくような言葉をかけてくる人って、ほんと、鈍いですよねぇ。 うらやましいぐらい鈍いです。(苦笑) というか、 「私は勉強していないけど、あなたには勝てるよ」なんていう態度の人は、実は陰であなた以上の努力をしている場合もあります。 努力を見せずに結果を出すというスタイルでマウントを取り、自己満足するタイプの人も実際にいます。 ともあれ、上には上がいて、下には下がいます。 上を見てもキリがないし、下を見てもキリはありません。 上位の人は上位の人の苦しみがあり、下位の人は下位の苦しみがあります。 その両方の苦しみを今、あなたは同時に感じていて、ほんと苦しいですよねぇ。 それは、自身でももうお気づきかもしれませんが、「どの順位に自分がいるか」が悩みの原因ではく、「人と比べてしまう自分」という点に悩みの原因があるのかもしれませんね。 ウサギとカメの話のように、私はカメで良いと思います。 カメはなぜウサギに勝てたのか? それは、カメが地道な努力をやめなかったから…というだけにとどまりません。 カメが最後に勝てたのは、 「自分と人を比較しなかったから」 という、もう一つの考え方もあります。 人と比べるよりも、過去の自分と比べて前へ進んでいるかどうかの方が、ずっと大事だという話もあります。 どうか、人と比べて苦を感じるのではなく、過去の自分よりまた一歩進んだ喜びを感じて、自分らしく前に進んでいってほしいなぁと思います☆
あなたが抱えている悩みやプレッシャーの深さ、そして必死に努力していることが伝わってきます。本当に大変な状況の中にいるのですね。 成績が良いことが期待されていると、その期待を裏切らないようにと無意識にプレッシャーを感じてしまうこと、そして他の人との比較が自己評価に影響を与えてしまうのは、非常に辛いことです。また、努力しても他の人に負けることや、軽視されることがあると、あなたの努力が無駄に思えてしまいますよね。そんな思いを抱えているあなたを心から理解し、共感します。 自分の感情や境遇を受け入れることは、とても重要です。あなたは努力家であり、その努力は決して無駄ではありません。それによって築かれた知識と経験は、必ずあなたの財産になるはずです。一方で、HSPや強迫性障害についての気持ちも無視してはいけません。これらの感覚がつらいとき、自分を責めるのではなく、まずは自分を労わってあげてください。周囲の声が気になる時は、少し離れた空間や、安心できる場所に身を置くことも、心をリセットする助けになります。 また、親御さんの言葉は、良い意味であなたを心配してのことかもしれませんが、思いがけずあなたを苦しめることもありますね。ADHDの話は根拠がどのようであれ、あなたの一部ではありますが、それがあなたを定義するわけではありません。自分自身を大切に思うこと、自分のペースで生きることが何よりも重要です。 誰かに話すことや、専門家に相談することは、気持ちを軽くする助けにもなるかもしれません。あなたの思いを受け止めてくれる人々がいることを、ぜひ知っていてください。一人で抱え込まず、安心できる場所で心を開いてみてくださいね。あなたの努力も、あなた自身も、尊重されるべき存在です。どうか、自分に優しく接してあげてください。