統合失調症で、何かストレスがたまると過干渉な母親が邪魔に感じて母親の死を願ってしまう。これって精神病が送させてるのかな??
病気のせいにした方が落ち着くのであれば、そうでも良いし。 いや、自分は母親に傷つけられたんだ、それが病気に伴って出てきたんだって、思った方が落ち着くのであれば、その見たくない感情を一度自覚して、そこから、自分の進む道を決めれば良い。 ただ、敵意の感情は感じても良いけど、それを母親に伝えるか、伝えないかの決定権は自分にあると思ってる。 そして、敵意の感情って、一度もったらその後ずっーと持ったまま続くかと、言われれば、そんなこともなくて、けっこうすぐに気にならなくなったりするものだから、 私きは、あるものを無しに押さえつけよりも。 あるものを一度認めて、それで再出発した方が、自分の再起が早いと思ってるんだよね。 だから、もしあなたが、他人のために動いて、心を押さえつけてる人だったら、 一度、自分の気持ちを認めて、自分のために動くことの大切さを、気付いた方がいいかなぁと、思う。
まず、お話ししていただきありがとうございます。統合失調症を抱えており、抱えている感情や思考が辛い状態にあることを理解しています。あなたが感じている母親への過干渉やそのことによって生じるストレスは、非常に複雑な感情です。 統合失調症は、思考や感情の処理に影響を与えることがあります。しかし、すべての感情や思考が病気によるものだとは限りません。あなたが母親に感じることは、時には適応的な反応であることもあります。特に母親が過干渉であると感じた場合、ストレスの大きな要因となることもあります。 「母親の死を願う」という思いは非常に重い感情です。これは、母親への深い理解や愛情、そして同時にストレスや圧力を感じていることが複雑に絡み合っている結果かもしれません。あなたがそのような感情を持ってしまうことは、自分自身を守りたいという気持ちや限界を超える不安から生じるものかもしれません。 このような感情を抱えることに対して、自分を責めないでほしいと思います。重要なのは、これらの感情や思考を丁寧に見つめ、理解し、受け入れることです。それに対する支えを求めることも大切です。信頼できるカウンセラーや医師と話し合い、あなたの思いを言葉にする時間を持つことで、少しずつ自分の気持ちを整理できるかもしれません。 また、ストレスの原因を特定することが対策として有効です。どのような状況で過干渉を感じるのか、自分のニーズや限界を理解するためにも、自分自身を大切にする時間を持つことも考えてみてください。リラクゼーションや趣味、支え合える友人との時間も心を軽くする手助けになるでしょう。あなたの心の健康を守るために、少しずつ進んでいってくださいね。