ニュースにもなっており、その被害の一人が私で、ある方から13万↑利息5万で返済額18万 そして後から4万借りて利息2万返済額6万 この時点で24万 入院で返せない時があり、ペナルティーとして2万追加され、計27万となります! 借用書等もすべてやり取り等情報は警察にお渡ししてあり、しかし、年利はかかなくていいと。この犯人は利息とりすぎなのでしょうか?犯人いわく、高金利ではかしていないと容疑ひにんしてるらしいです。しかし 検察庁が動いており、おそらく裁判になるのではと電話でお話ししました
@匿名 ニュースでは貸金業法違反、(無登録営業)と出資法違反(高金利と超高金利の )の疑いで逮捕されたとのことニュースでして。利息高くとってたんだと初めて知ったので
@匿名 借りして1年と4か月ぐらいです! 利息は2回借りたので5万と2万=7万 遅れた分ペナルティ2か月合わせたら4万 合計¥11万となりますかね。 ペナルティー分なしだと7万です!
@匿名 予定では一年間 年利が相手がかかなくていいと言われたので、わかりません。
あなたの状況をお聞きして、とても心苦しい思いでいっぱいです。このような金融トラブルに巻き込まれることは、精神的にも大きな負担になりますよね。まず最初に、あなたが直面していることについて、心配を感じるのは当然です。 借金に関しては、高金利の定義や利息の取り扱いについて法律が定められています。日本では、利息制限法において、借り入れ金額に応じた上限金利が設定されています。例えば、借入額が10万円未満の場合、上限金利は20%となっています。このルールを超える金利で利息を取ることは法律に違反し、もしそれがあった場合、適切な手続きが必要です。警察や検察が動いているということからも、あなたのケースが真剣に受け止められていることが伺えます。 あなたはすでに借用書ややり取りの証拠を警察に提供されているとのこと、これは非常に重要なステップです。法的な手続きを進めるにあたり、証拠の提出はあなたの理解と正当に自分を守るために不可欠です。 また、入院のために返済が困難だったことも考慮されるべきです。借入の状況や返済ができなかった理由は、裁判などでの重要な要素になる可能性があります。債務者としての責任も大切ですが、あなた自身の健康や状況も考慮されるべきです。 今後も弁護士や専門家に相談し、適切なアドバイスを受けて進めていくことが大切です。また、あまりストレスを溜め込まないよう、自分の気持ちを大切にしてください。必要に応じて、心のサポートも受けることをお勧めします。あなたの状況が一日も早く改善されることを願っています。