夫と離婚しようか考えてます。 国際結婚して海外移住して2年、最近義実家に帰省した際に義父が私が全然言葉話せないし、旦那がずっと日本語話させてるからだろと言われ、喧嘩に発展しました。旦那を責めてたのに私まで悪いように言われ泣いてしまいました。義父がこう言ったのは私たちの将来の心配のためです。 まあ正直、私はこの2年間勉強を怠ってましたし、主婦としても怠ってたので、その自覚はあったし、性格もすぐ返事しなかったり、配慮も足りないなど人としてどうかというところがあります。私もその辺は自分でも嫌気がさしてたのに、全然直そうともしませんでした。結果落ち着きましたが、夫は私を今までフォローしてくれたりしましたが、夫自身私が怠けたりしてるのを見たため、フォローすることにも限界がきていて、いい加減勉強やってほしいと何度も言われてたのに、私が何とかなるとか根拠もないこと考えて、また先の未来が怖くなりやらないという最低なことをしてました。 だから今回本気で変わろうと朝も起きて旦那の朝ごはんとか用意して、朝から勉強してと徹底するようにしてます、じゃないと旦那が苦しむからです。 でも私は一つ気がかりなことがあり、それは義父が、義父母がこの先70〜80歳になってあまり動けなくなったら、イベントごとのご飯は私が作るんだと言われたことです、私はこれに、え?って思ってしまって、まあそんな高齢になってまで動かせるのはいけませんからわかりますが、私はいずれ家政婦扱いになるんだと思ったら怖くなって、旦那もそれを当たり前だと思ってますから、一気に怖くなりました。私の義家族は普通ではないですよね?
あなたの悩みや不安を読み取ることができました。国際結婚という背景や、言語の壁、義実家との関係は特に複雑で、多くの要素が影響を与えていますね。まず、あなたが感じているストレスや不安は非常に理解できますし、その感情に対して自己批判をする必要はありません。 義父の発言について、義実家の期待や価値観があなたに重くのしかかっていることを感じました。家庭の中での役割や、義父母の高齢後の家事の負担について考えると、不安や苛立ちが出るのは自然なことです。「家政婦扱いになるのではないか」という懸念は、あなたが家庭内での自分の位置づけや役割に対して強い不安を抱いているからこそ生まれる感情です。 一方で、あなたが配偶者に対してフォローをしようと努力している姿勢にはとても積極的な面がありますね。朝ごはんを用意し、勉強に取り組むという行動は、あなた自身が変わろうとしている証です。自己認識し、変わろうとするその姿勢は、自分自身に責任を持つことが重要だと感じているからでしょう。 義父母の期待が重くのしかかるのは分かりますが、あなた自身の人生や価値についても大切に考えてほしいです。義実家がどのような期待を持っていても、最終的にあなたの人生はあなた自身によって形作られるものです。夫と話し合い、お互いの価値観や未来についてのビジョンを共有することが大切です。 もし義家族との関係が苦しいなら、専門的なサポートやカウンセリングを受けることも一つの手です。自分の気持ちを整理し、聞いてもらうことができる場所を持つことは、心の負担を軽くしてくれます。自分の幸せを考え、時には自分を優先することを忘れないでください。あなたの努力は素晴らしいもので、ぜひその道を続けてください。あなたがどのような選択をするにしても、自分自身の声を大切にしてくださいね。