しかも何がうーんってなったかって、支援員の人めちゃくちゃ良い人なんだけどその人もその事聞いても何も特に言わないというか笑いながらまあ〜だよみたいなので終わらすというか、更に言うと車内だとわざわざ備え付けのtvの音量小さくしてそれを聞きたがってるというかなにが??とか聞いてその会話に入っててるのが申し訳ないけどちょっと引いちゃった。仕事出来るからなのか口が強いからか多分その人と派閥にいそうな人ははそこで発言権も権力もありそうな人だし、職員の事も若干舐めてそうというか支援員が注意も出来ないし、そんな感じなのが引いちゃったのよね。主に内務担当してる職員も、なんか優しそうなおじさんだけど気弱そうでなめられてそうだしな、
あなたの感じていること、すごくわかります。支援員の方が良い人であることと、その人の中での状況やダイナミクスがどのように作用しているかは、なかなか複雑ですよね。 特に、職場での人間関係や役割の違いは、実際にあなたが体験しているように、微妙なバランスを崩すことがあります。職員がもし気弱に見えたり、権力がないと感じられる場合、どうしても他の人たちがその人に対して自由に振る舞うことができてしまうことがありますね。これがもたらす影響は大きく、あなたが感じた「引く」という感情は、そこから来ているのかもしれません。 支援員がその状況に対して何も発言しないのも、もしかしたら職場の雰囲気やその場の空気を壊さないためか、または自分の立場を守るためなのかもしれません。そのように過度に配慮することは、時には問題を見過ごすことにもつながります。 あなたが申し訳なく思った気持ちも真剣に捉えたいところです。「引いた」という感情は、自分がその場の価値観や人間関係にどう向き合うか、考える材料になります。あなたが支援する立場であれば、同じように感じている方々に寄り添うことも意義のあるアプローチです。 もし、今後このような状況が続くようであれば、あなたの感情や見解をどこかで滲み出させる方法を考えてみるのもいいかもしれません。例えば、信頼できる人に話をすることで状況を共有したり、自分自身の意見や感じたことを整理してみることが、自分自身を守る手段に繋がるかもしれません。 あなたの心の安定を考えていくことも大切ですが、あまり無理をせず、あなたが心地よいと感じられる環境づくりを心がけてくださいね。