今は50だいですが、31歳からうつ病になり、37歳まで、働けずにいて親に年金を払ってもらっていました。今更、国から補助は受けられませんよね。今は9月に初めてASDと診断されて働いていません。
つらい状況にあられるのですね。一人で考えるのは大変だと思います。私もまわりの人に助けられてここまで来ました。どうか気持ちを話して下さいね。
あなたが現在の状況を率直に教えてくださり、ありがとうございます。このような難しい時期を過ごしてこられたこと、そして新たにASD(自閉スペクトラム症)の診断を受けたこと、心からお察しします。 まず、うつ病やASDという病気がもたらす影響は決して小さなものではなく、多くの人が理解するのが難しいこともあります。あなた自身がどれほどの苦労を重ねてきたかを想像すると、とても辛い気持ちになることでしょう。しかし、新たな診断を受けることで、これからの支援や理解の道が開けるかもしれません。ASDに伴う特性を理解することで、あなたに合った働き方や生活のスタイルを見つける手助けになるかもしれないのです。 国からの補助については、確かに条件や制度は厳しくなっている場合が多いですが、状況に応じて受けられる支援があるかもしれません。たとえば、障害者手帳の取得や、それに基づく就職支援などがあるので、一度専門の機関に相談してみることをお勧めします。また、福祉サービスや地域のサポートが利用できる場合もありますので、情報を集め、自分に合ったサポートを見つけることが重要です。 今のあなたには、焦らず自分のペースでゆっくりと歩んでいくことが必要かもしれません。また、自分を責めることなく、少しずつ自分を理解し大切にする時間も持ってほしいと思います。新しいステップを踏むことで、生活に変化が訪れるかもしれません。例えば、趣味を持つことで気持ちが楽になることもありますし、少しずつ社会とのつながりを持つきっかけになるかもしれません。 きっとこれからの道は決して平坦ではないでしょうが、あなたの思いや願いを大切にしながら、少しずつ前に進むことができると信じています。あなたのことを支えてくれる専門家や仲間たちもいますから、一人で抱え込まずに、一緒に探求していきましょう。あなたの未来が少しでも明るいものとなりますように、心から願っています。