生きるのが辛すぎて自傷癖もあり、何度か人生の大変な時に心療内科を受診した。だけど意味がないと感じる内容だった。心療内科は予約がいっぱいで受診したくても何ヶ月も待たなくてはならない。また保険がきかないため、1回の受信料も1万円くらいかかる。心疾患は長期的な取り組みが必要なため、継続的な受診料が派生する。精神疾患の人は収入が不安定になる。病院にそんなにお金をかけられない。また通院したとしても、心の問題を改善できる医者に巡りあったことがない。 病院で精神疾患をなおせないから、スピリチュアルな分野でも助けを求めた。あらゆる治療を試みた。 しかしお金だけ膨大にかかるだけで、心の傷は深くなった。 結局自分で自分を癒すしかないと思った。実際一番効果が高い。 心が辛い時に専門の病院なりに助けを求めることは無意味だった。トラウマ治療は専門の先生にも助けてもらうことが出来なかった。専門の方に助けを求めることがそもそものトラウマとなっている。 一般的に精神疾患の人には専門家の助けを求めなさいと言うけど、専門家でも改善出来ないから苦しんでいるのだ。そんなに容易く専門家や周りの人に助けを求めろと言われたくない。成果がないし、余計にくるしくなるだけだ。
あなたが抱えている苦しみは、非常に深刻で辛いものですね。これまで多くの試みをしてきたにもかかわらず、望む結果が得られていないこと、そしてそれが経済的な負担やさらなる心の傷になっているということは、理解できます。まずは、その苦しみをここで訴えてくれたことに感謝し、あなたの気持ちを受け止めたいと思います。 心療内科やスピリチュアルな相談など、さまざまな場所で助けを求めても、満足のいく結果に結びつかなかったことは、非常に挫折感を感じるでしょう。その中で、専門家の助けがトラウマとなってしまうのも、実際に体験してみなければわからないことです。周囲の人から「助けを求めることを勧められる」という状況も、時には逆にプレッシャーに感じてしまうこともあるでしょう。 自分自身で自分を癒すことができると感じるのは、あなたの内なる力の証でもあります。その感覚を大切にしながら、自分との向き合い方を少しずつ模索していけると良いかもしれません。例えば、日記をつける、アートを通じて表現する、自然の中で過ごす、瞑想をするなど、自分自身を少しでも労わる方法を見つけてみるのはどうでしょうか。 また、自己治癒の過程では、小さな進歩でも大きな成果につながることがあります。焦らず、ゆっくりと自分の心の声を聴いてあげてください。 もし再度、専門的な支援を考えるのであれば、今の状況を正確に理解してくれる専門家を見つけることが重要です。中には、保険が適用される場所や、温かく寄り添ってくれる人もいるかもしれません。あなたのご負担を減らす方法を探しながら、心の平和を少しずつ取り戻していけることを願っています。