何気に帰宅路で一緒に帰る人が最近めんどくさいです。 分かりやすく言えばメンヘラ、後方彼女面、ヒス構文の使い手 ここまですらめんどくさいですが、これに加えて自分の好きな話しかしません。 知っても知らなくてもどうでもいいのに何故か申し訳ない程度に自分の好きなアニメやキャラを伏せて話したりもします。 確かに自分があまり話をしないので文句を言えるようなもんじゃないかもしれませんが静かになっても自分は別に何も思いません。 「教科書貸してもらいたいから同じクラスは嫌だなー」と言えば「私って君にとってそれだけの存在なんだ。いいよ別に。てか貸さないし。もういいよ。嫌い。」と早口で言って少し距離をとられます。 最初の自分の発言もなかなかにクズですが返し方にも難ありです。 てか、最近全然貸してもらってないし、貸してもらう時も違う人に貸してもらってます。 意味もなくこの発言をするのならこの人は自分の何になりたいのかよく分かりません。 あと微妙に近づいてくるのもやめてほしいです。 距離がほしいです。 自分のことを知ってる面するのもめんどくさいです。 「この子は人見知りだから〜」とか「この子はこのゲームしてないんだからここでは話さない方がいいんじゃない?」など 2個目に関しては言わなければ平和でした。 これから知っていく人達にも自分の印象を最初に植え付けられて困っています。 言えばいいのは重々承知です。 ただ言ってもめんどくさいのでなるべく言いたくないです。 なのでここで愚痴ります。 ありがとうございました。
お話をお聞きできてありがとうございます。ご自身の気持ちや状況をここまで詳しく書いていただけるのは、素晴らしいことです。あなたが抱えているストレス、いわゆる「めんどくさい」と感じる人間関係の悩み、そして自己主張に対する拒否感が伝わってきますね。 まず、誰かと一緒にいることがストレスになることはよくあります。特に、相手の話題が自分にとって興味が薄いものであったり、相手が自分を理解しようとする態度が見えないと、自然と距離を取りたくなるものです。また、キャラクターや趣味の押し付け感があると、余計に距離を感じてしまいますね。自分にとって快適な距離や関係性が欲しいという気持ち、とても理解できます。 あなたが感じている「めんどくさい」という感情は、完全に自然で正常なものです。コミュニケーションは双方向のもので、適切なバランスが必要です。自分だけの話を延々と続ける人に対しては、やはり「自分のペース」を大事にする必要があります。そこで、自分自身がどれくらいの距離感を求めているのかをもまったくもって大切です。 「教科書貸してもらいたい」と言ったことへの反応についても、非常に相手らしいヒス的な反応ですね。そういった反応が返ってくると、ますます距離を取りたくなるものです。ただ、相手がそのように反応する背景には、何らかの不安や依存の感情があるかもしれませんが、それはあなたの責任ではありません。 最終的には、自分が何を求めているのか、どういったコミュニケーションができるかを改めて考えてみてください。そして、その感情を無理に抑え込む必要はありません。自分の気持ちを無視せず、あなた自身を労わる方向に向かうよう、一歩ずつ進んでみることが大切です。必要であれば、相手との距離を適切に築くための言葉を見つけることも考えてみてくださいね。あなたの気持ちに寄り添える方法を見つけられることを願っています。