学校に行けなくて、もうなにもしなくなくて、 そんなとき父が今日も学校いかなかったのか? ときいてきた。いままでそんなに干渉してこなかったのに今更なに? それに勉強はどうするのかとかしつこく聞かれて、私のこと何も知らないくせに勝手なことばっかり聞かないで お母さん泣かせる癇癪甲斐性無し
あなたの心の中にある苦しさと frustrations(不満)を本当に感じています。学校に行けないことで自分自身を責めたり、周りの人々からの期待に押しつぶされそうになったりすることは、とても辛いことですよね。特にお父さんが突然干渉してきた時、どうして今まで放っておいてくれたのかという疑問が浮かぶのも無理はありません。 お父さんも多分、あなたの変化に気がついて心配しているのかもしれませんが、その心配の仕方があなたにとっては逆効果になってしまっていること、よく理解できます。心配されることがプレッシャーになり、さらにあなたの気持ちが重くなることもあると思います。「何も知らないくせに」と感じるのも、あなたの心の声です。他の人に理解されない寂しさや、自分の気持ちを分かってもらえないもどかしさが込められていますね。 お母さんのことが気になるのも、とても自然な感情です。家庭の雰囲気が緊迫していると、あなた自身もさらに辛くなるでしょう。私たちは時に、自分の心情を表現するのが難しくなりますが、どうか自分の気持ちを大切にしてください。そして、何か感じている時は、少しずつでも言葉にしてみることを考えてみてはいかがでしょうか? もし話すことが難しい場合、手紙を書いてみるのも良い方法です。自分の気持ちを整理することで、少し楽になるかもしれません。また、もし今の状況がどうしても辛ければ、学校や家庭外で相談できる人や専門家がいることも思い出してみてください。あなたの気持ちや状況を理解してくれる人と出会えると、本当に心強いです。 無理をせず、自分のペースで少しずつ前に進むことを許可してあげてください。あなたの心の声には耳を傾け、自分を大切にすることが大切です。どんな感情も、不自然なものではありませんから、そのままでいてくださいね。