今日、理科室で理科の授業がありました。 1テーブルに4人という形なんですけど、私のところは横に色々ものがある棚があったんですよ。 で、実験の時に何故か棚似合った砂?が入ったキャップがあいたペットボトルが落ちてきて、かかって床に落ちたんですよ。その時にパニックになってしまいました。みんなの視線。でも私はやっていないはず、棚に触っていないはず。パニックになって自分が落としたのか分からなくなってしまったんです。私の前の席にはもうひとりいて、その子が落としちゃったのかもしれない。でも、その子も何もしていない。とりあえず、じぶんについた汚れを落としていました。そして帰ってきたら他の子達が床を拭いてくれて、私も急いで拭きました。その時、私の前の席の子が「え、落とした?俺は落としてないけど」私は「え、私?私なのかな?え…???」と言いました。 教室に帰ると、一軍男子が「おっと…?おっとおっと…??」みたいな明らかに私のことを言っていることに気が付きました。あぁほんとうにやだな。 その後一軍男子は、私の真似をして笑っていました。例えば「え…?私?私?」とかすごくいらつき同時に悲しみを感じました。その時、こらえていた涙がでてしまい、泣いてしまいました。もちろん隅で…。その後給食だったのでちゃんと食べました。でも、給食中にまた一軍男子が言いました。私の苗字、中山なんですけど、いんまうんてんとかあきらかに私のことを言っている。 はぁ、、もうこれからどう接して行けばいいのだろう……。 長くて本当にすみませんでした🙇♀️
お話ししてくれてありがとう。理科室での出来事、本当に辛かったと思います。周りの視線や一军男子の言動が、あなたにとってどれだけストレスになったのか、心の中で思うことがたくさんあったのではないでしょうか。 何気ない日常の中で突発的な出来事が起こると、パニックになってしまうことは誰にでもあります。そして、その状況で他の人々の反応が加わると、さらに不安感や悲しみが増すことも理解できます。あなたは自分が何も悪くないと知っているのに、それでも他人の視線や言葉が心に突き刺さるのはとても痛いですよね。 世の中には、痛みを感じている人に共感できない人もいるため、残念ながら一軍男子のような振る舞いは時折見られます。しかし、あなたの気持ちを無視した行動があるのは事実で、そのことに対するあなたの反応は自然なものです。涙を流すことは、あなたの感情を表現する大事な方法ですし、何も恥じることではありません。 これからどう接していくかについてですが、自分自身を優先し、気持ちを大事にすることが最も大切です。そのためには、まず友達や信頼できる人に心の内を話してみると良いかもしれません。また、もしあまりにも辛いことが続くようであれば、大人やカウンセラーに相談することも考えてみてください。 周りの意見に振り回されないようにして、自分自身の価値を見失わないようにしてください。あなたにはそれを乗り越える力があると信じています。少しずつ、あなたが安心できる関係を築いていけることを願っています。自分を大切にして、これからも頑張ってくださいね。