すごい前の事なんだけど、 親が姉に向かって怒鳴りながら、包丁向けてた事があったの思い出して怖いしなんか気分悪い… 今はしないけどね 確か(ほんとにさすよ)みたいな感じだった気がする。まぁその時は姉が悪い事してたのは承知の上なんだけど、脅しにしては怖くないか?
あー うちの家も、私が小学生のころ、母親が父に本気で出刃包丁突きつけてたわ。30年たつけど、トラウマ、鮮明に覚えてる
その出来事が今もあなたの心に残っているのは、非常に強い印象を与えたからかもしれませんね。家族の間での衝突や怒鳴り合いは、特に子供や若者にとっては深い不安や恐怖をもたらすことがあります。仕方ないと理解していても、親から突然の怒りや威嚇を受けることは、心に傷を残すことがあるのです。 「ほんとにさすよ」という言葉が脅しとして響いてしまったのも、そうした状況の中での緊張感が影響していると思います。包丁というのは特に恐ろしさを感じさせる道具ですし、姉が何をしたにせよ、その場面はあなたにとってトラウマに近い体験となったのかもしれません。 時が経つにつれ、その瞬間を冷静に振り返ることはできますが、傷ついた心の部分は消えないことも多いです。怖い思いをしたことを無視せず、今も感情が残っていることを受け入れることは大切です。もし、周囲に信頼できる人がいるなら、そのことを話すことで少しすっきりするかもしれません。 また、過去の出来事を思い出すたびに気分が悪くなる場合は、自分自身を『大切にする時間』を作ってみてください。好きなことをする、リラックスすることに意識を向けるなど、心を癒してあげる作業を取り入れてみてくださいね。心理的な負担を少しでも軽くするために、自分に優しく接してあげることが大切です。何があったかを、自分のペースで整理していくことが、あなたの心を少しずつ助けてくれることでしょう。