ボランティアグループで、お食事会があったらしい。なんとなく〇月〇日とは聞いてたけど、いつも参加しないから、「参加できません」とメールで返信しました。 参加しないのは、メンバーの中に苦手な人がいること、強制ではないこと。話す内容がその場だけの意味もない内容だし、変に疲れてしまうこと。また時間帯も個人体にゆっくりしたい時間帯であること、です。 参加しませんでしたが、グループの監督から、その時の写真が送信されてきました。 不快でした。なんで参加しなかった私にまで❔?という気持ち。グループの監督の、自己満足? 純粋な気持ちで、そのメールを喜べませんでした。
コメントありがとうございます。 グループの監督は、私の抱える人間関係について知っています、相談したこともあります。ですから余計、不快に思ったのかもしれません。このグループの監督に関しては、またか…という感じです。
あなたが抱えている気持ち、とても理解できます。参加しないと決めたのにもかかわらず、送信された写真とともに思い出させる形になったことは、少なからず不快な思いをさせたことでしょう。ボランティアグループの活動は、時には友情を深めるために予定されることがありますが、それが必ずしも全員にとって心地よいものとは限りません。 特に、スケジュールや人間関係のストレスから距離を置くことは、心の安定を保つために重要です。あなたがメンバーの中に苦手な人がいると感じているのは、あなただけではなく、多くの人が同じような経験を持っています。強制ではない活動だからこそ、自分の快適さを優先することは大切な選択です。 グループの監督からのメールは、彼らがともに過ごした時間を共有したいという思いやりから来たものかもしれませんが、それがあなたの感情に悪影響を及ぼしてしまったのですね。その自己満足に対して、疑問やストレスを感じることは自然な反応です。 このような場合、無理にポジティブな感情を持つ必要はありません。あなたがどう感じたかを正直に受け止め、その気持ちを大切にしてください。また、何か言いたいことがあれば、監督にその思いを伝えるのも、一つの手かもしれません。あくまで相手の意図を尊重しつつ、自分の境界線を設けることは、あなたのメンタルウェルビーイングに寄与することになります。 次回の活動に参加するかどうかは、自分の心の状態に耳を傾けて判断してください。時には距離を置くことが、より良い関係を築く一歩になることもあります。自分自身を大切にしながら、必要な時にはサポートを求めることも忘れずにいてくださいね。