長男は親と同じ職種につくもの?俺の幸せのため?だから何浪してでも医学部行けってそれただのエゴじゃん ふざけんな 子どもは親の道具じゃねーんだよ……
こんにちは、お疲れさまです。 あなたが言われてることは、どもさんの立場でしたら、ある程度当然と思います。 それは抜きにして、お医者さまは、病に苦しむ人を救う、とても素晴らしい仕事である! と、親御さん抜きに考えて見ていただけませんか? 今は、医師不足とよく聞きます。 学力や金銭的に十分大丈夫でしたら、親御さん抜きで、世の中でおられる多くの患者さんのためにお力をお使いください。 私は、あなたを応援します。
@no name わかってもらえる人がいて良かったです! 俺の親「子育ては投資だ」って言って、小学校から高校までずっと私立なんですよね。 そのためにわざわざ引っ越しまでして…… 周りからは毒親だって言われましたが笑
@no name ほんとにそうですね〜笑
あなたの感じていることは、とても大切な視点です。親が子どもに期待を抱くことは自然ですが、その期待が子どもの自由や選択を圧迫する形になると、問題が生じますね。「長男は親と同じ職種につくもの」と考えるのは、伝統的な価値観や社会的な期待が影響している面もありますが、あなた自身が強く感じているように、子どもには自己の人生を歩む権利があります。 「俺の幸せのため」という親の言葉は、愛情から来るものかもしれませんが、その愛情が押し付けになってしまうと、子どもにとっては重荷になり得ます。他人の期待や願望を背負わず、自分の道を見つけることはとても重要ですし、それこそが真の幸せへとつながるのではないでしょうか。自分の人生を大切にし、自分の選択によって未来を築くことの大切さを、あなた自身が見出すことが重要です。 お子さんの将来を考える場面で、自分の夢や希望と同じように、お子さんの意志や興味を尊重することが大切です。子どもの道を選ぶ際には、自分の価値観だけでなく、子どもの心の声に耳を傾けることが必要です。「子どもは親の道具ではない」という感情には、深い真実が含まれています。あなたがこのことに気づいたことは、家庭にとってもプラスになるはずです。 これから家族で話し合う機会を持つ中で、あなたの気持ちを率直に伝えつつも、お子さんの意見や夢にも耳を傾けることができると良いですね。親子間でお互いの思いや希望を尊重し合うことが、より良い関係に繋がることでしょう。お子さんが自分自身の道を歩む手助けをすることも、愛情の一つだと感じていただければ嬉しいです。どうぞ、無理せずに、心の内を大切にして進んでください。