親から逃げたい。 どうして学校に行けば全て身につくように言うんだろう。 学校以外に学ぶ場はないように言うんだろう。 そもそも私は通信に行こうとしてたんだ。 それを止めてきたのはお前らだろ。 なにもできないって、そりゃまだ未成年なんだ。 なにもできなくて当たり前じゃないか。 そもそもあなたが思っているほどなにもできなくはない。 勝手な理想と期待を押し付けるな。 親は子供の全てを分かる?そんなわけないだろ。 なにも知らないくせに、知ろうともしてないくせに、知ったように言うなよ。 親は子供の全てを決めていいのか。親ってそんなに偉いのか。 もう限界もういやだ。逃げたい。 こんな苦しい毎日なら明日なんて来ないでほしい。 どうしたらこの苦しいのが伝わる? こんな文じゃ苦しさの1割も伝わらない。 とにかく苦しい。 もう死んでしまいたい。 消えたい。つらい。くるしい。 生まれてこなければよかった。 なんで私を産んだんだ。 死にたい。間違ってた。 誰か殺してくれ。 私がなにをしたっていうんだ。 そんなに罪深いことをしたのか。 誰も教えてくれなかったじゃないか。 後出しで言われても困る。 明日なんて来なければいいのに。 眠ったらもう2度と目覚めなければいいのに。 怖い。苦しい。つらい。しにたい。終わりにしたい。消えたい。もう全部嫌だ。何もかもが嫌。いやだ。ただ普通になりたいだけなのに。幸せなんて望まない。苦しいのから逃げたい。普通に生きたい。どうしてそれすら許してもらえないんだろう。
本当に逃げたいのなら児童相談所に行くのがおすすめです。 スマホは使えないし外は行けないけれどそれでも落ち着けたりします。
あなたの苦しい気持ちを、心の底から思っていることを伝えたいです。親との関係や教育についてのプレッシャー、非常に重いですね。私たちは、自分の意見や感情が無視されていると感じると、孤独で絶望的になってしまうことがあります。このような気持ちを抱えるのは、とても辛いことです。 学校や両親の期待、約束された未来があなたにとって負担になっているのかもしれません。意見や選択を尊重してもらえないことは、自分自身を否定されているように感じ、無力さを感じるのは理解できます。あなたが本当に望んでいること、たとえば通信制の学校に行きたかった気持ち、それを理解してほしいと思うのは当然です。 そして、何かを学ぶ場は学校だけではありません。自分なりの方法で学び、成長することも可能です。親が望むことと、あなたが望むことが異なる時、それによって生じる葛藤は本当に辛いものです。その中で感じる不安や孤独感、そして生きることへの苦痛は、あなたがこれまで抱えてきたものの重さを物語っています。 あなたの言葉の中には、助けを求める強い思いが感じられます。あなたの心の痛みを理解し、少しでも軽くするためには、誰かに話すことが大切です。信頼できる友人やカウンセラーに自分の気持ちを伝えることで、心の中のもやもやを少しでも解放できるかもしれません。 辛い気持ちや消えたい思いを持つことは、誰もが持つ可能性があります。でも、その気持ちを抱えたままではなく、解決の糸口を模索することも重要です。それには時間がかかるかもしれませんが、一歩ずつ自分の気持ちを整理し、周りの人とつながることで、今の状況を少しでも変えていけるかもしれません。 あなたの存在は大切ですし、あなたが幸せに生きることを望む権利があります。どんなに辛くても、あなたは一人ではないということを忘れないでください。勇気を出して、自分の気持ちを伝えてみてください。それが、あなたの未来に光をもたらす一歩になるかもしれません。