明日嫌だ。偏差値60くらいの人ばっかりの勉強についていける人、運動できる人、友達多い人、ある程度さらけ出せる人、そういう人は楽しいんだろうな。中学3年間、未だに楽しいと思ったことない。強いていえば中一は仲のいい友達いたから楽しかった。それなのに。まじ最低。私偏差値40程度のバカだし、運動は走る以外全部だめ。かわいくもないし太ってるし。こういう卑屈な性格がもうダメなんだろうけど、私こうでもしないと普通な気持ちで生きてけない。やりたいこと山ほどあるのに、学生を乗り越えないと掴めないものばかりなのに、この学生というちっぽけな期間が辛すぎて仕方がない。バスケなんてできない。コミュ力も低い。頭も悪い。自分の努力でどうにかなるのにできない自分が嫌いって言ってる自分も嫌い。またそうやって保険の保険かけてこれもまた保険。きりもはてもない。1度でいいから、目立つなんでもできる人になってみたい。今の記憶を持ったまま小学生からやり直せるなら、きっと頑張って勉強するだろう。でも警察にはなりたくても親の都合でなれないし、なりたいものにはなれないんだけど。私警察なりたかったー。てか、明日のこと書いてたのに話広がりすぎじゃん。流石!死ぬまでに宇宙を見たい女!理系でもないのに!天晴れ!
あなたの気持ちに寄り添いながら、少し考えてみたいと思います。明日が嫌だというその感情、学校生活が辛いと感じるのはとても理解できます。偏差値や運動能力、友人の数など、自分と他人を比較してしまう気持ち、その中で自分を卑下してしまうのは、本当につらいですよね。 まず、あなたが抱えている「自分の限界感」や「将来への不安」は、多くの人が経験することです。比較はしがちですが、人それぞれの価値は測りきれないものです。あなたは勉強や運動が苦手だと感じているかもしれませんが、自分のその部分を受け入れることから始めてみてはいかがでしょうか。あなたの持っている特性や興味を大切にすることで、新たな可能性が開けるかもしれません。 中学校の3年間、楽しいと感じたことが少ないのは残念でつらいことですが、中学校生活が全てではありません。例えば、仲の良い友達と過ごした中一を思い出すように、これからの時間にも素敵な瞬間が待っているかもしれません。自分のやりたいことを見つけることは、大切なステップです。警察になりたいという夢、達成できない状況があるかもしれませんが、あなたの今の気持ちや経験が将来に活かされることもあるかもしれません。 卑屈な自分を嫌う気持ちもわかりますが、自分を責める時間を少しでも減らし、自分の持つ力や興味に目を向けることが大切です。たとえ今はそう思えなくても、いずれ何かに繋がる経験や人との出会いがあるはずです。 「流石!死ぬまでに宇宙を見たい女!」という自分への誇りも良い発想です。理系でなくても、宇宙への関心は自由に持つことができます。ちっぽけに感じる日々の中でも、自分の夢を少しずつ育てていくことを意識してみてください。 明日がどうなるのか分からないですが、少しずつ自分を認めながら歩んでいけることを願っています。小さな一歩でも、あなたにとって大切な成長に繋がるはずです。応援していますよ。