義父の介護に疲れました。 作り話、虚言癖、隠し事、お金ないのに金遣いの荒さ。 家族の想いは伝わらず自分勝手。未同居の外国人配偶者。 血がつながっていないのに、なぜ私がそんなポンコツの面倒見なければならないんでしょうか…。 近くに住んでるだけで要介護者になる。 とても理不尽な話すぎて辛いです。 介護サービスもただの気休め、ないよりマシ程度でしょうか。
@匿名 コメントありがとうございます。 うちは突然介護がはじまったので元気なうちから少しづつ話し合っておけばよかったと思う事が多々ありますので、ひとつの意見として参考になれば幸いです。 血の繋がりのある家族達は… 夫=親が嫌いという理由で関わらない。 義姉=車で40分の場所に住んでるため帰省せず義父が認知症になるまでほぼ疎遠だった。 親戚や近所から義父の事をお願いね。と言われるのは結局私なのです。 私がやらなければ状況はどんどん悪化したまま最終的に自分2まわってくるので先回りして今、うごいているだけです。 本音ははやりたくも関わりたくもないですよ。好きでしてるわけではないんです。
辛いですね。 私もまだ何とかやれてはいる義理の両親いますが、いつかそうなったら辛いです。 血の繋がりのある家族たちはどうしているのですか?
あなたが抱えているストレスや苦痛について、まずは心からお察し申し上げます。義父の介護という非常に難しい状況において、あなたの気持ちや思いは当然ですし、誰もがその立場に置かれたら同じように感じることでしょう。 介護の際、特に家族としての責任を感じることが多いですが、あなたのように血の繋がりがない場合、その負担はより一層重く感じられるものです。作り話や虚言癖、隠し事があれば、義父とのコミュニケーションも難しくなり、ますます孤立感を強めることもありますね。その上、金銭的な問題も加わると、どれほど疲労感や無力感を抱くことか。 「なぜ私が」と思う気持ちは、正当なものであり、自分の限界を意識することがとても大切です。社会的に介護は家族の役割とされがちですが、その負担は軽視されるべきではありません。負担感の中で、あなた自身の生活や精神的な健康が犠牲になっていることは、非常に懸念されます。 介護サービスについても、確かに初めは機能しないと感じることがあるかもしれません。しかし、微々たる助けでも、少しずつあなたの負担感を軽減することは可能ですので、諦めずに利用し続けてみてください。また、サポートグループやカウンセリングを通じて、他の同じ境遇の方々と話し合うことで、あなたの心の負担が軽くなるかもしれません。 最も重要なのは、あなた自身の心身の健康です。自分の感情を押し殺さず、時には距離を置くことも必要です。義父の状況に対して完全に変えていこうとするのではなく、あなた自身の気持ちや現状を大切にしながら、可能な範囲で向き合っていってください。あなたには、自分を大切にする権利があります。どうか、自分を見失わないようにしてくださいね。