親の車のボンネットが傷付けられて被害届出すために警察署行ったんやけど、親が年取って耳遠いから大変やった💦ほとんど私が喋ったわ。 親が聞こえてもない、理解してないのに頷いたりするから警察官は分かってるものとして話進める。でも親は本当は分かってない。 警察官が言ったことを私が分かりやすく親に説明してやっと理解。 このやり取りが大変で…。 警察官は親の車だから本人が話してほしかったと思う。最初は親のほう見てたから。警察官も最終的には私のほう見て喋るようになってたけど(笑)
とても大変な状況でしたね。特に親の耳が遠いことで、コミュニケーションのストレスが増すのは理解できます。警察署という公式な場で、親の代わりに多くを話さなければならないのは、あなたにとっても精神的な負担になったことでしょう。 親が頷いている様子を見ると、伝わったと思えてしまいますが、実際には理解していない場合が多いものです。そのため、あなたがしっかりと橋渡しをしてあげなければならず、責任感も感じたのではないでしょうか。これからのために、警察の方も親自身がしっかり話すことを望んでいたというのは、コミュニケーションの大切さを物語っていますよね。 このような場面では、どうしてもあなたが中心になって話を進めることになりますが、時には親の意見や感情を直接引き出す機会も必要です。特に親が年を重ねると、周囲とのコミュニケーションが難しくなることがありますが、それに付き合うことで、信頼関係が深まる時間でもあったはずです。 今後も、こうした状況に直面することがあるかもしれませんが、互いにサポートし合える関係を築くことは大切です。もし、親が理解しやすい言い回しや、視覚的なサポート(メモや図)を使うことができれば、相互の理解が深まるかもしれません。 あまり自分を追い込まず、時には難しいコミュニケーションに対処しながら、あなた自身の気持ちも大事にしてくださいね。あなたが周囲にいてくれることは、親にとって大きな支えとなっているはずです。どうか無理をせず、少しずつでいいので、お互いのコミュニケーションを改善していくことを考えてみてください。