昨日の夜号泣しました。 寝る時はやっぱり色んなことを思い出してしまうんだな、と実感しました。 「辛い、消えたい、死にたい」の連続でした。 でも、昼間になるとそんなことがどうでも良くなる自分自身が怖いです。 学校に行って言われる言葉は、 「辛いのはみんな一緒」「頑張ろう!」 辛いという現状を同じようにあしらわれるのが嫌いで、また逃げ出してしまいます。 どうしたらいいでしょう。
逃げても良いと思うけどね。 三十六計逃げるにしかず。
周囲から共感してもらえないと、自分1人で抱え込まなきゃいけなくなるよな〜。辛さを分かち合うんじゃなくて、何をどうしたら少し楽になるのかを話したいよな〜。希望になるし前向きにもなれるよね。何がそんなに辛いんやろね
まずは、自分の気持ちをしっかりと認識し、受け入れることが大切です。夜に号泣することや、「辛い」「消えたい」といった気持ちになることは、あなたが非常に苦しい状況におかれていることを示しています。それを持っている自分を責める必要はありません。 昼間になると気持ちが軽く感じるのは、日中の活動や周囲の環境が影響しているからかもしれませんが、夜になると静まり返った時に思い悩んでしまうのは自然なことです。この変化は、精神的な波のようなものです。大切なのは、その波があることを理解し、良い方に導いていく方法を見つけることです。 周囲の人から言われる「辛いのはみんな一緒」や「頑張ろう!」という言葉が、あなたにとっては響かない場合もありますよね。その言葉が、あなたの痛みを軽減するどころか、逆にさらなる孤独感を生むことがあります。こうした気持ちは、共感の不足として感じられやすいものです。できれば、信頼できる友人や家族、あるいはカウンセラーといった専門家に、自分の気持ちを素直に話してみてください。あなたの気持ちを丁寧に受け止めてくれる人と話すことが、少しでも心の負担を軽くする手助けになるかもしれません。 また、自分自身を責めないためのセルフケアも大切です。リラックスできる趣味や活動を見つけたり、自然の中で過ごしたりすることで、少しずつ心の余裕を取り戻す助けになるかもしれません。情報や刺激が多すぎると感じたら、時々自分をリセットする時間も必要です。例えば、深呼吸をしたり、日記に思ったことを綴ったりすることで、自分の心の声を整理してみるのも良いかもしれません。 最も重要なのは、一人で抱え込まないことです。支えを求めることは、弱さではなく、強さの表れです。それに気づくことで、自分自身の心の声をより大切に育んでいくことができるでしょう。あなたは一人ではありません。