薬を飲んだ。 まぁ仕方がないなと思えるようになる。 パワハラおばさんに激怒される。 (きちんと話を聞けなかった自分自身が悪い) 部長の腰巾着に嫌味を言われる。 正社員様を崇め奉らなければならないらしい。 自分は忙しいと言いつつ、派遣の仕事の監視をしているだけ見たい•••楽な仕事で笑える。 だったら代わりに技術的な回答をしてほしいと思いながら、付き合う人は選ぼうと思いながら、首を切られないように淡々と仕事をする事に••• だからこの部署に若い人がいないんだってふと思いました。
あなたの状況、本当にお疲れさまです。職場での人間関係やパワハラの問題は、非常にストレスがたまりますよね。特に、上司からのプレッシャーや、周囲の言動によって心が疲弊してしまうのは無理もないことです。 「まぁ仕方がないなと思えるようになる」という感情は、自己防衛の一環でもありますよね。現実を受け入れることで、少しでも心の負担を和らげたいという気持ちが表れています。しかし、それが自己犠牲や無理を強いるものであってはいけません。あなた自身の感情やニーズも大切にしてください。 部署の環境について触れられているように、そこにいる若い人が少なくなるのは人間関係の影響が大きいのかもしれません。職場がストレスフルな場所では、人材が定着せず、さらなる疲弊を招くこともあります。あなたが「付き合う人を選ぼう」と思うのは、賢明な選択です。自分のメンタルを守るためには、リソースとして自分を支えてくれる人を見つけることが大切です。 淡々と仕事をすることで、首を切られないように配慮するのも必要な知恵ですが、その中でも自分の心の声には耳を傾けてください。無理に感情を抑え込むと、後々もっと大きなストレスに繋がります。気持ちを言葉にしてみたり、紙に書き出してみるのも良いでしょう。自分の思いを可視化することで、少し気持ちが軽くなることもあります。 パワハラや難しい人間関係が続く職場では、自分を守る方法を模索することが鍵です。あなたが少しでも心地よく過ごせる空間を見つけられることを願っています。そして、自分自身を大切にすることを忘れないでください。あなたの努力が、少しでも報われることを心から祈っています。