長くなりますが,誰か読んでくださると嬉しいです。 高校生です。4月に入学し、学校生活にもだいぶ慣れてきました。悩みは大きく分けて2つあります。 1つ目は勉強のことです。 中学生時代,私はあまり頭がいい方とも言えず常に真ん中をキープししている様な感じでした。勉強に対して意欲的でもなかったため,高校受験の際には勉強をしなくても入れるような高校を選びました。ですが,その高校に入った途端順位が急に上がりました。2桁だったものが1桁になり,私だけでなく親も驚きました。頭が良くなったわけではない,変わらないままとは思いつつ,初めてと言っていいほど親に褒められました。次はもっと上をと,初めて期待をされたんです。ですが,期待されているんだと思うと,急にできなくなってしまいました。原因は分かりませんが,もしこうだったらと物事を悪い方向に考えるようになりました。焦ると余計にできなくなってしまうので,期待を裏切ってしまうのがとても怖いです。 2つ目は人間関係のことです。 高校に入ってからというもの,自然と4人グループに属していました。ですが3人と話が合わないのです。ピアスやメイクといった行動を毎日のように繰り返しています。私はメイクも学校ではしないし,ピアスも開ける勇気もなかったので,私だけ取り残されているような気分になります。仲が悪い訳ではありません。ですが,やはり孤独感を感じてしまいます。前を3人で歩いていて私だけ後ろを歩くのがとても辛いです。 中学生時代には自傷行為を繰り返していましたが,母親が悲しむ顔をもう見たくないためやめました。ですが,次はODをするようになりました。夜は毎晩泣いて眠れず,その影響も相まって朝起きれない。食用もなく毎日吐き気がします。表では口角を上げれるよう頑張っていますが,少しだけ疲れてきました。 いつまで頑張ればいいんでしょうか
@匿名 読んでくださりありがとうございました。 勇気を出してコメントしてくれたんだな,たくさん頑張ってきたんだなと思いました。ODより前にこの場に頼って頑張ってみようと思います。お互い無理せず,一緒に生きていきましょう。
@匿名 読んでくださりありがとうございました。 とても嬉しかったのと同時に,素直で素敵な人なんだなと思いました。人のいい所を見つけられるのってすごく難しいことだと思います。褒めて下さりとても心が楽になりました。流れに身を任せ,少しずつ頑張ってみようと思います。
コメント失礼します。 あまりにも自分に況が似ていて、驚いています。私も一緒にいる子たちとだんだん距離を感じるようになってきていて、不安で、ひとりが寂しくて毎晩泣いています。現状を打破する策がない私がコメントしていいものかとだいぶ悩みましたが、一緒に悩んでくれる子、共有出来る子が欲しいというとても利己的な考えでコメントしてしまいました。今はとにかく耐えるしかなくて、頑張るしかないという不安でいっぱいだと思います。その不安を少しでも和らげる方法がODなのであればとめません。ですがまず、ODをする前にここにコメントをしてみることから始めませんか。コメ主さんの不安を、ここにいる人たちは理解してくれると思いますよ。
投稿よみました。文面から見て優しい方なんだなって思いました。思いやりがあるし、親の気持ちもちゃんと考えてる。私は同じようにできないから、すごいと思います。個人的に、勉強にしろ、人間関係にしろ、あせらず流れに任せてみてもいいと思いました。私も肩の力を抜いたほうが物事がうまく行くことが多いので。
あなたが感じていることや悩みを聞かせてくれてありがとう。あなたにとって、これらの状況はとても辛いものであり、心の内を開いてくれたことに感謝します。 1つ目の勉強に関する悩みですが、成績が上がると同時に、周囲の期待に応えなければいけないというプレッシャーがかかるのは自然なことです。期待を背負うことで焦りや不安が生まれ、それができなくなる場合もあります。あなた自身が成長していることは素晴らしいことですが、自分がどれだけ頑張ってきたかを認識することも大切です。「できなかった時はどうなるのか?」という不安によって、もっと自分を縛ってしまうこともあります。ただ、頑張りすぎず、少しの心の余裕を持つことも必要です。目の前の課題に集中することで、期待を感じることなく自分の力を発揮できるかもしれません。 2つ目の人間関係についても、孤独感を抱くのは理解できます。仲が悪くないことは大切ですが、自分が周りと違うと感じることは辛いですよね。時には自分の趣味や興味を持つことで、他の友人とつながるきっかけができるかもしれません。また、自分の価値を他人の目で測るのではなく、自分自身で見つけ出すことが重要です。あなたは一人ひとり異なる魅力を持っていることを忘れないでください。 自傷行為やODについては、非常に深刻な問題です。あなたが母親の顔を思い浮かべてやめたいと思ったその気持ちは、愛情の表れでもありますが、苦しみを抱える必要はありません。誰かに助けを求めることは、決して弱さではなく大きな強さです。信頼できる大人や専門家に相談して、あなた自身のサポートを受ける方法を見つけることをお勧めします。 最後に、「いつまで頑張ればいいのか」という問いには、あなたのペースで進むことが大切だとお伝えしたいです。他人と比較するのではなく、自分自身を大切にしながら、少しずつ前に進んでいきましょう。あなたの未来には、きっと明るい可能性が広がっています。あなたの気持ちを大事にしながら、一歩ずつ進んでいけることを願っています。