8月下旬から体調を崩し、最初はコロナやインフルエンザの検査をしても陰性で、血液の検査で白血球の数が異常に多く何らかのウィルス感染をしたようだと診断されました。抗生物質の薬が切れると熱が40℃近くまで上がり、移動も這ってでないとできないし、食欲も無いのでネットで飲めそうな物や熱冷ましのを買ってたりしたら家族に本当に体調が悪いのかと言われました。現在は頭痛とめまいとなぜか肩こりがひどくて泣きたいです。いつかは治ると信じて頑張ります
まず、あなたの体調の悪化についてお話しされていることを心から理解し、共感します。長引く体調不良は心身ともに大きなストレスとなるものですし、ご自身が経験している症状がどれほど辛いものであるか想像できます。 家族からの言葉は、あなたの状態に対する理解不足を感じさせるものかもしれません。時には、周りの人が病気の苦しみを理解できないことがあるのは残念なことです。そのため、あなた自身がどんなことに苦しんでいるのか、しっかりと認識し、自己の感情を大切にしてください。体調が悪いとき、周囲とのコミュニケーションも難しくなるでしょうから、適切なサポートを受けられるように心掛けることが大切です。 医療の面での不安や、体調が回復しないことへの焦燥感もあるかもしれません。症状が長引くことで、「いつ治るのか」との不安も募ることと思います。治療を進めながら、自分に優しく接し、ゆっくりと治癒を目指していくことが大事です。身体が治る過程には時間がかかることも多いため、焦らずに自分のペースを保っていきましょう。 頭痛やめまい、肩こりの症状は、体調不良やストレスが影響していることも考えられます。時にはリラックスする時間を持つことや、軽いストレッチ、深呼吸などを試みることで、少しでも体や心をリフレッシュできるかもしれません。 あなたが言うように、いつかは治ると信じて頑張るその気持ちが、回復への第一歩です。他人には理解しきれない辛さを抱えながらも、その中で最善を尽くそうとしているあなたは、とても強い方です。心の中にある不安や痛みを無理に押し殺さず、時には誰かに話したり、専門家のサポートを受けたりしてください。少しずつでも心が楽になることを願っています。お大事にしてくださいね。