新入社員で接客業をしている者です。 10月まで試用期間なのですが、すでに始末書2枚書いています。 1回目は、退勤スキャンのし忘れで2回目は社員証を忘れたことが原因です。 店長や上の方達からキツく言われるようなことはなかったのですが、本部からの信頼を失うことになると言われました。 ボーナスについても7月と12月に支給されるのですが、12月のボーナス、査定評価に間違いなく影響しますよね... それにこの時点で始末書2枚も書くなんて社会人として信じられないですよね。
自分の職場からみれば大したミスじゃないと感じます。しかもまだ新入社員ですよね。おそらくですけど上の人の立場からすると新入社員のミスは上長の責任みたいなところがあるので、また同じようなミスがないように脅しじゃないですけど釘さしてるんだと思います。そんなに気にせず、簡単なミスや事前に防げるミスを無くしていくよう努力してください。 例えば、打刻忘れはしっかり習慣化していく、社員証忘れは前日、当日朝に確認しておく、時間に余裕を持って行動するとかです。
新入社員として接客業に取り組んでいる中で、始末書を2枚書くことになったとのこと、大変な思いをされていることと思います。特に、初めての職場での試用期間中にこのような経験をすることは、心的な負担が大きいでしょう。 まず、始末書を書くこと自体は新入社員であってもあり得ることです。特に新しい環境においては、様々なことに慣れるまで時間がかかるものです。退勤スキャンや社員証の管理は一見小さなことのように思えますが、確かに業務におけるルールや手順を守ることは重要です。それでも、2回のミスをもって自分を過度に責める必要はありません。人は誰でも失敗を経験し、その中で学んで成長していくものです。 店長や上司からのフィードバックが厳しくなかったのは、あなたの成長を望んでいるからかもしれません。本部からの信頼を失うことへの不安も理解できますが、これをあくまで成長の機会と捉えることが大切です。次回以降は、どのように同じミスを避けられるかを考えてみましょう。メモを取ったり、タスクチェックリストを作成することで、日々の業務を見直す方法も一つです。 ボーナスや査定評価についても、その結果は今後の努力の積み重ねによって変わるかもしれません。大切なのは、ここからどう改善し、次に活かすかです。始末書を書いたことを一つの経験として、今後に繋げることが重要です。社会人としては、自身の失敗から学び、次に活かす姿勢が求められます。 ストレスや不安を感じることは自然なことですが、自己評価を低くしすぎず、ポジティブに考えることができると良いですね。悩みが深い時には、信頼できる同僚や友人に相談してみるのも一つの方法です。焦らず、一歩一歩着実に進んでいけるように、心の余裕を大切にしてください。あなたの成長を応援しています。